関西ジャニーズJr. 大橋和也くん、小島健くんの超主観的現場まとめ

17/12/1~12/23 兄組

12/1*1
ここからはMCでーすのときに、小島正門佐野はバイバーイと上手から捌けてく。

サンタ帽の白のモコモコの裏に大橋ってマジックで名前かいてある小さいシールかなんかが貼ってあった。途中帽子の中に手つっこんでパペットみたいにしててかわいい。

途中康二が大橋の肩に手回して大橋は腰に手を回して寄り添って立ってたけど、サイズ感が大橋の方がひとまわり小さくて、スポッと康二に納まっててかわいかった。ふたりとも回した手お互いの身体にバシバシしてたりして楽しそうだった。


康二「大橋髪切った?」
大橋「切った!前髪切った!自分で!」忙しくて美容室行く時間無かったからと。
丈「俺と龍太くんこの前小島の前髪切ったったで!」
丈「今で、ベストヒット歌謡祭でやらしてもらったときに、楽屋で髪切りたいと。『いやー龍太くん丈くん髪切りたいっす』って言い出して。」
龍太「でもハサミないやん、って思ってたら『(丈が)龍太くん、ハサミあった(´・ω・)っ』って(笑)7:3くらいの割合で前髪切ってな。」
康二?「後日雑誌の撮影でメイクさんが『なんやこの髪型!!!』ってww」
丈「でも気に入ってたからな!」
大橋「嘘ww絶対嘘wwww」

「小島ーー!!!」と、呼ばれる。
下手から次の曲の衣装で、片手あげながら出てくる。
小島「まず嘘です、最初から!」
嘘はアカンやん~とかなってて、正座する流れになって
丈「ちょ、お前も正座しろ!」と言われ龍太丈小島が下手で正座(小島膝立ちみたいな感じ)しだしたww
小島「まず、ベストヒット歌謡祭がありました、楽屋にいました、フッw、先程、このお二方に『小島が前髪切りたがってた』と言っておられましたけど、それはおかしいですね。僕楽屋でウトウトしてまして、したらウィーンかなんか音、やってまして、そういうドッキリで俺が起きるのか楽しんでたんですね、」
丈「切るフリしててん!」
小島「それは本当👈」隣の丈を指差す
丈「指差すな!!!!!!💢💢💢」
小島笑いながらすぐに手のひら差し出す感じに変えてから笑、「それは本当!!笑」
小島「『ちょっと、長いんちゃう?』って、まあ伸ばしてたんで長いんですよ!そしたらほんまに髭剃りで」
丈「髭剃りは龍太くん!」
龍太?「でも切りたいって言ったやん!」
小島「あ~~~~↑???」wwww"ほんまこの先輩何言ってんねん"みたいな反応して片手で頭抱えだすww
丈「最後『切ってください!どーせ切りますし』って言ってたやん」
小島「それは記憶にないということなんですけど、」
丈「めっちゃ良かったけど!」
小島「そのときは良かったんですけど、後日鏡見るとあれ?って」
丈「もみあげをガーッとな。でもそん時三面鏡なかったから」
小島「まーいい感じになりましたね。」
「ありがとーございましたー」言って手振りながら捌けてく。

捌けたあと、龍太が小島のおる楽屋覗いたら赤タオル巻いてカレー食べてて、龍太の方見てきてアイーンって猪木みたいにしてきたって話をww


正門(~♪全部だきしめてのイントロギター)
佐野「トゥッ、トゥトゥ、、、」トゥットゥッ言ってノッてる。
小島「どうも小島健です!(無駄にすごい笑顔あと前のめり)ある寒い日、寒がっている彼女の後ろ姿を見て、僕は後ろから抱きしめたくなった。でも、彼女ぽっちゃりしてて、全部抱きしめることができなかったんですね。でも、いつかすべてを抱きしめてみせる。それでは聞いてください。『全部だきしめて』」
龍太「聞けるか!💢」
イントロ流れてる中胸に手を当ててええ声出そうとしてるみたいな動きしてて、歌声きける…!?と思った時間を返してほしい。笑

龍太に当然止められる。「お前や!(バシッ」
小島「なんですか?」
龍太になんやねんこれ!的につっこまれる。
小島「まず、語りから入るんで。」
龍太「『小島です!』ってお前、なんやねん!」
小島「そーですね、その、つながりで」
龍太「繋がってへんわ!!」
小島「まあこんな感じで。」
龍太「内容変えて??」
小島「(片足あげて後ろに伸ばしながら笑)わかりました」
またここで息整えてるww
佐野が上下に揺れてリズム取りながらトゥットゥッつぶやきだすくっそww
小島「≦&*@▽コジマー!*@▽≧大阪ー!」
龍太「お前(佐野)ついにやったな。何踊り出しとんねん(バシッ」
俺関係無いっすみたいに傍観してた小島に
龍太「お前もや!!(バシッ)何て言うてたん?」
小島「イッヒハイゼンケン小島。ドイツ語です。お客さんのなかにわかる人いますかね?」
龍太「おらん!」
小島「そーですか。」
龍太「『そーですか。』ちゃうねん!!」
小島「まー大丈夫大丈夫!」誰目線ww






12/13昼
WISH
今江の代役で、タンクトップコジマが登場するwwww
小島「今日指導するのは、コジマです!これから嵐さんのWISHをやるんですけど、みなさんが楽しめる振りを考えてきたのでやってくださーい!まず、『街に愛の歌流れはじめたら』という歌詞があるんですが、この時にですね、みなさん、ペンライトを振っていただいてですね、次に『人々は寄り添い合う』ここではみなさん、横の人と手を繋いでください!」
若干客席が「ええ~」となる(笑)
西畑?「みなさん手繋いでください!」小島がせっかく振り考えてきたから言うこと聞いてあげて、的なニュアンスのことを優しく言ってくれる。
小島「手を繋いでもらって、寄り添い合うの『合うーーー』で、手をあげてください!」タンクトップコジマ脇全開。
小島「『輝きの中へ僕は君をきっと』ここでは、自分の中の輝きの全てを!日頃のストレスも輝きにして!みなさん思う存分に輝いてください!」ストレスを輝きにするwww
小島「最後、『連れて行ってみせるよ』のとこでは、僕の一発ギャグの、ビバ!をみなさんにしていただきたいと思います!」「では、音響さん!お願いします!」

随時指示を出しながら踊る小島。「おお~みなさんいいですよ~!うまいですよ~!」「みなさん輝いてますよ~!」って感じで客をのせる(笑)
最後、全員で横一列で並んでる状態で「ビバ!」して終わり!


MC
美容室でシャンプーの時に顔の上に乗せられるティッシュがずれる話。大橋「俺さ、直すときいっつもベロでこ~やって!ベロで直してるぅ~!」舌出してティッシュ顔に引き寄せる大橋ww気持ち悪!ってなってた(笑)

美容室で誰の写真見せてるん?
大橋「藤井流星くん…」当然ツッコミ入る「いーやん!いーやん!」
横から康二に前髪上げられてすぐ「やめて!!ハゲるから!!」
康二「ハゲって!ちょっとデコ広いだけ!」
大橋「まー全体的に、これにしてくださいって頼むんですよ。」
?「いつの藤井流星やねん!」
大橋「わかんないんすよ。」
?「入所したての頃か!?」ww
出来上がりを見て大橋「あ~、流星くんやぁ~、って!」ほぉww

龍太は増田くんの写真見せて赤髪にしてもらった、の話があってからの捌けるときかな?
大橋「まっすーくんがんばって」
龍太「大橋、今なんて言った!?」
大橋「えっww、まっすーくーん!笑」
龍太「そんなん言ったことないやろ!」
大橋「(笑)初めて言った笑」


小島と晶哉「「いぇ~~~い!!!」」元気。
龍太に登場のノリをつっこまれる。
小島「このまま(のノリで)最後まで行こうかなと(笑)」

正門「~♪(ジャジャーーーンって感じのちょっと暗いメロディー)」
晶哉「どうも、佐野晶哉です。」
小島「よ~~~ぉっ⤴️」(下向いてマイク斜に構えた感じで持ちながら語尾だけ上げる笑)
龍太「ちょっと待って!?ww歌うんじゃないん!?」
正門「曲やりますよ。アコギなんで!まず語りから入って、行くんで。」
龍太「なんやその(ギター)ジャラララ~ンみたいな!もう!ww大丈夫なんか!」
小島「全然!笑」

~♪
晶哉「どうも、佐野晶哉です。」
小島「よ~~~ぉっ⤴️」
晶哉「あれは、マラソン大会の日でした…。」

~略~
マラソン大会のくだりを晶哉が語る(レポで見た12/6昼公演と、小島と晶哉が役交代しただけで全く同じと思われる。走るの苦手で身体が重くて脇に体温計ぶっ刺すやつ)

晶哉「体温計を脇にぶっ刺した!!!ドクッ…ドクッ…ドクッ…」
小島「ピピピピ…ピピピピ…」
晶哉「36度、5分。、、、」
~♪(ギタージャカジャカーーー)
晶哉「仮病だぁあああ~~~!!!!!!!!」
小島「仮病だぁあああああ!!!ってお前ッ、甘えてんじゃねぇよ!!!男ならッ、最後まで、走れよッ!!!」テイストが昔の熱血ドラマww
晶哉「先生っ!!!」
小島「俺がっ!受け止めてやるから!全部!抱きしめてやるからッ!!!」
正門「それでは聞いてください、全部だきしめて
龍太「いや聞けるか!!!」
小島「♪全部だっきっしめってぇえ~君と歩いていこうぉ~~」歌にもなってないひっっどいクオリティでワンコーラス歌うww龍太に叩かれる。
龍太「お前なんやねん、胸に飛び込んでこいよ!?」
小島「ワイルドに。」
龍太「でお前(晶哉)ヤバイな。さっきなんて言った?」
佐野「36度、7分…」
龍太「おまっww、さっき36度5分って言わんかったか?ww」小島も笑うww
龍太「そこしっかりせえよ!!」

小島「僕熱血教師の役を演じました」「今日この~感じで~ずっとやってましたァ~~~」


バブリーガールズで、ブス!と言われ
大橋「ブスじゃないですー!高畑充希さんに似てるって言われてるんですぅー!!!(ドヤァ」お前それは言うなwwって責められて、龍太?「炎上やぞ!!!」

小道具のペットボトルを乗せた台を捌けさせる大橋、足を後ろに曲げてキャピキャピしながら捌けてく。(猫中毒で龍太のブタがパー子さんやんといじられてた話があって)龍太?「あいつの方がパー子さんやん!!」
?「『ヒャッハー!!』って言って?」
大橋「ひゃっはぁ~!」気の抜けたヒャッハーwwパー子さんのヒャッハーなにかわかってない感じの大橋ww






12/13夜
「どうもー!小島健です!今日は、1日2公演の日ですけど、みなさん、夜2公演目も頑張っていきましょー!!」客も頑張るんかww
ちょっとつっこまれる。「これからもがんばっていきまーーす!」

ペンラとサンタ帽回収していって、最後の龍太が頭を差し出してるとこに雑にガバッとサンタ帽を抜き取り箱に回収する小島。
小島「今ペンライト回収しました!ここには関西Jr.の7人がいます!いったい誰がボケるのか、誰がつっこむのか、誰が笑うのかそれはお客さん次第ですおっと、ハンカチの用意はしましたか!?笑いすぎて椅子から転げ落ちないようにしてください!それではMCどうぞ!(足でどうぞ!)」
昼公演と前半は同じ内容のこと言ってたけど、ハンカチのくだりから新たに追加されてて隣の龍太めっちゃ笑ってたwwすごいつらつらつら~ってテンポよく話してた(笑)
小島が捌けたあとに龍太「小島に大きな拍手を!」


MC
母親との絡み方の話。
丈「こいつ、楽屋でよおお母さんと電話して、そんときめっちゃふてこいねん」
大橋「ちゃう!笑 ちゃうちゃう!聞いて!笑」
丈「『もしもし?今日ご飯なに?え?カレー!?あ~、食べる食べる。食ーべーるって!』こんなん!」
康二「この前も帰りの車の中で『あ、焼き鳥?毎日焼き鳥やん…』って」
大橋「違う違う!ご飯はありがたいけど、ずっと焼鳥出てくんねん。焼鳥何日食べれます?って話で。2、3日だったらいけるんですけど、それが1週間も続くんですよ!!」
そんなん言って、親来てるから感謝伝えとき、言われ2階の方見ながら
大橋「ご飯作ってくれてありがと~!」落ち着いたテンションでにこにこと感謝伝えてたのがすごく良かった!(感想)

パズルで捌ける前ボソッと、大橋「(龍太)かっこいー」って言ったのに龍太がつっかかって「思ってないやろそれ!?」と言われもっと感情込めて言え!と言われたら「かぁっこいい~!!!⤴️(声張る)」でさらに嘘臭くなったのめっちゃおもしろかった


正門「ちょっとパズルに物申したい人達がいて。呼んでもいいですか?こじけーんまさやー!」
小島と晶哉「「へいへ~~~い~」」
小島ギターケース持って下手から歩いてくるww
小島「あのー、パズル袖で聴いてました。とてもいい曲です。この松竹座でできて良かったです!」(お前はやってへんやろ!みたいにつっこまれてたかな)「でも1つだけ、言わせてもらってもいいですか?パズル良かったんですけど、何か足らないんですよね。一人だけだと、何かが足りない。」
一応正門もアコースティックギターやってるでとつっこまれる
小島「あ~~、そーですか?」俺らも加わりたい!的に物申しはじめるこじまさや。
小島「2が4になるともっといいパズルになるんじゃないかなって」
晶哉「もっといいパズルになると思います!」
やってもいいっすか?と、ギターケースに手をかけてあけたら出てきたのは赤いタンバリンwwんなことだろうなと思ったww
晶哉「ギターちゃうんかいっ!ギターのケースから出したのに、ギターちゃうんかいっ!ギターちゃうんかいっ…」
龍太「お前wwつっこむのにもちょっと気ぃつかってるやんwwもうそれタンバリンやん!」
小島「今頃ツッコミですか?」
龍太「まずこっち(晶哉)を処理させて!?ww」
小島「これによって、さらにパズルが良くなるとしたら、やりたくないですか?早く真ん中に来て歌ってください」タンバリン腰で音鳴らしながら「フゥ~~~ッ」って言いながら龍太を迎え入れるww
小島「じゃあ見てください、演奏するんで。」
パズルのギターはじまる
晶哉「トゥトゥトゥ~トゥトゥ…」トゥ~で歌いはじめる晶哉とタンバリンジャンジャカ鳴らすだけの小島ww
龍太「おいwwパズルやって!wwこんなんパズルちゃうやん!なんやねんトゥットゥ~ってタンバリンもシャラララ~バンッて!」
晶哉「なんで止めんねん🔨」ずっとピコピコハンマー隠し持ってたのか?それで龍太の頭叩いたwwww
晶哉「なんで止めんねんっ🔨なんで止めんねんっ🔨」
龍太「お前はおんなじ間隔でしか来れんのかい!!!」wwww晶哉のリズミカルなアドリブの無いツッコミに対するツッコミwwそしてそれ見て笑う小島に
龍太「お前はなに笑てんねん🔨」強めのハンマーで良い音鳴る笑
龍太「これくらいの強さでいかなあかんねんこれ別に痛くないから。音伝えないと。お前はうるさいねんタンバリン!」
小島「そうですねえ!」
龍太「お前ww認めたらアカンやろww🔨」
晶哉「トゥトゥトゥ~トゥトゥトゥ~♪」
小島「…ッwwww」
龍太「笑いすぎや!🔨」ハンマーがうまい具合に当たらずに鈍い音が鳴る😂笑いあう龍太と小島ww
龍太「これ暴力ちゃうねん!🔨!」
晶哉「僕らパズルやりたくないんで…返して、それ使うんで、返して」
龍太「イやや!これ、すごいしっくりくる!ww」ハンマー気に入った龍太
小島「僕らやりたいのパズルじゃなかったっす合わないっすパズルは。」
龍太「いやこれなんの時間やったん!??!?じゃあなにがやりたいん!?」
小島「(笑)例えば、KinKi Kidsさんの全部だきしめて!」
龍太「例えんでもえーやろ!勝手にやって!!」
小島、ドヤ顔ですしざんまいみたいにタンバリン持ちながら手広げる。

全部だきしめては、タンバリン持ってるからか腕の振りをせずにステップだけ踏んでたけど、ちょいちょいタンバリンのシャラシャラ~~って音が入ってくる(笑)






12/20
小島「どーもーー!小島健でーす!今日からプロテインはじめましたー!」
康二「遅ない!?笑」
小島「いつかみなさんに僕の腹筋を紹介できるように鍛えていきたいでーす!」

小島「よし。これで今日のペンライト回収は終わりだ。これで俺の業務はコンプリートや。ここにい…いる…(詰まる)」
龍太が小島トナカイの肩を抱いて背中ポンポンしながら「大丈夫や!いけるいける!」
小島「これでミッションコンプリートや。ここにいる関西Jr.のひ、ひと、を…(詰まる)笑わせることが俺らのミッションなんや」丈に笑いながら蹴られる笑
龍太「最初からもっかいいこ!!大丈夫!」
小島「今日のペンライトの回収を完了した。これで俺らのミッションはオールオッケーだ。次はここにいる7人の番だ。果たして笑わせることができるのか、(このへんで噛むか詰まるかする)」
最後まで言い切れずに肩を落として捌けてく小島。
大橋とか「初めてやー」「失敗したん初めてやなあ」
丈「のどにちっさいおっさんおったんや。」


MC
兄弟の話。
(龍太の兄弟にやたら触れようとする丈の流れがあって)
大橋「僕は、3兄弟」
丈「…一緒や…!!」
龍太「やめろや言うてんねん(バシッ」
丈「え、おんの!?」
大橋「お兄ちゃんと、弟おる。」
丈「…一緒や!!」ww
龍太(バシッ)ww
大橋「上(手も上にあげる)が結構離れてる。8歳上やから、28歳とかや」
丈「…ごめんフライングしたww」(「一緒や」待機してた丈、前のめりになってつっこもうとしてたww歳の差までは同じじゃなかった)
大橋の兄弟話は掘り下げられなかった。

大橋「僕ら大橋和也と、藤原丈一りょ~…」くるっと反転して垂れ幕の方に歩いてくww
丈「なんでスタートラインから躓いとんねん!!ww」
大橋「はいっ!大橋和也藤原丈一郎が(略)」←早口でパッパッパーっと喋っていった笑
康二?「本番セリフ大丈夫?」
丈「17連敗くらいしてるで!」
大橋「次頑張ろ~~~笑」ゆるいww


正門「こじけん、まさやー!」
こじまさや「いぇーーーーい!」
龍太「よし来た。元気に登場するからみんなうわー!(ペンラぐるぐる)ってするしかないやん!」
小島「みなさん座ったままで大丈夫です」
龍太「お前はほんま、小島ワールド全開やな。」

晶哉「ラッラッピ~ヤ~♪…世界はひとつ~♪(略)オー~ラーピーポー♪」トニトニええ声で熱唱ww
正門(~♪怪しい音)ギターギュイーーン
晶哉「隕石だぁあああーーー!!!」
龍太「ストーップ。」
小島「wwwww」鼻つまんで(鼻の下押さえて)爆笑してしゃがみこむ
龍太「笑いすぎやww待って、ギター鳴らして隕石だーーー!ちゃう!」
小島「wwwwww」まだ笑ってる
龍太「お前は笑いすぎやww」
小島「『隕石だー!』ってwwリアクション下手すぎてww」
正門「今のがイントロなんですよ。」
龍太「まだイントロやったん!?」
正門「新しい形の音楽をお届けしたいなと思って。」
龍太「じゃあやって。」
語りだす晶哉「隕石が地球に落ちた。僕は13月を探し求めていたが、正直もう限界だ。」
客「wwwwwwww」
晶哉「そんななか僕は、宇宙人と出会った。」
小島「どうも、宇宙人です。お前ら地球人はいずれ地球を壊してしまう。」
晶哉「そんなことはない!」
小島「俺には未来が見えるんだ!いずれ地球を壊してしまうんや。」
晶哉「今は争いをしている場合ではない!」
小島「今争ってたやろ(笑)」
晶哉「俺たちは争うことでしか、この怒りをしずめることはできない!」
こじまさや「「テテッテンテテーレーレーテンッ♪」」ふたりそろってやみつきの最後のターンしたwwww龍太が途中から小島の後ろでへたりこんで爆笑しててしんどいww
小島「地球人、今宇宙の鍵をそこに入れた。それで地球に帰ることができる。」
晶哉「地球に帰ろー!!!」
小島「鍵を手にいれた晶哉は、地球に帰る。」
晶哉「レッツゴートゥーアース!!♪」wwww
龍太「ちょっと!💢劇場が違う!ww」
3人「えっ。」

ここで下手からコニーさん登場wwしんどいww

3人「「おはようございます!!」」ペコーッ
コニーが上手に向かって歩いて行ってたから、小島が晶哉にこっち(下手)こい!ってきつめの手招きする笑

コニー「もう争いはやめよぅ…」てくてく歩くコニー。「コニーです👋なんのリハしてるの?」
正門「コニーズフューチャーワールドです。」
コニー「さっきやってたのあれ違うよぉ…。今日は紫耀のフライングの練習だよぉ…。」
コニー「僕はいろいろ稽古を見ないといけないんだよぉ…」ぐるっとその場でまわるムーンウォークするコニー(上手いww)
コニー「あのさっきなんか歌ってたよね?」
?「パズルですね」
コニー「パズルかぁ…。あまりよくなかったね!」
龍太(苦笑)
コニーさん、下手にあった龍太のマイクスタンドを杖みたいにしてえっちらおっちら真ん中まで持っていくww
コニー「youのはね、パッションが足りないの!これから手本見せるから!・・・マイク無いよ!!!!」wwマイクスタンドにマイクささってないww
小島のかな、マイクもらってマイクスタンドにセットするコニー。
コニー「歌わしてぇ…。みなさん、おはよー!どうも、日本一金持ちです!」拍手する小島ww
龍太「やめい!!日本一金持ちは名前違うから。あなたコニーさんでしょ!」

正門(~♪パズルのイントロ)
龍太(苦笑)
コニー「眠れない夜はいつも~お金を数えて寝ます~それでも眠れない時は~ホタテを食べる~♪ホタテェエエエ~~~♪」wwww
(歌の時手拍子して、歌い終わったら拍手してる小島)
龍太につっこまれてコニー「もういいよ!サンチェが怒るから!!」
龍太「名前を出すな!!」
コニー「サンチェが怒るんだよ!」
コニーさんてくてく帰ってく(笑)
小島(3人?)「ありがとーございましたー!」
龍太「…もうめちゃくちゃや!!今のパズルでさっきの俺のパズル皆全部忘れてるわ!!もー知らん!!俺怒った!!!で、なに歌うん?」
小島「これからKinKi Kidsさんの全部だきしめてを」
龍太「もう勝手に歌って!」ww






12/22 挨拶
大橋「みなさんの熱気で今とっても熱いでーーーす!イエーーーイ!」
小島「康二くんのゴイゴイスーじゃないですけど、僕の一発ギャグのビバ!をみなさんにやっていただきたいなと!」みんなでビバ!した。

小島「さあ今ペンライトの回収を終わりました。これで僕の前半戦の仕事は終了です。しかしここにいる7人にはまだ大きな仕事が残っています。MCトーク、果たして観客1000人を笑わせることができるのか!そんなのできない?大丈夫です、あなたの心にはいつも小島がいますから!!」
みんな「「wwww」」
小島「それではがんばってくださいどうぞ!(足ピョーン)」
淳弥「元気出たわあ~笑」
康二「みなさん小島に大きな拍手を!」
康二「これで今日はスベっても大丈夫やな!みんなの心に小島おるから!笑 淳弥もどんどん頑張っていこ!」
淳弥「お~☺️どんどんどーーん!🙋(腕突き上げる)」
みんな「「・・・」」
康二「大丈夫!小島おるから!!」ww


MC プリクラ
康二「これいくら?400円?あー500円しかない!」
、、丈がダッシュで両替機に行くww帰ってきてプリクラの幕?開けてお金差し出す細かいww
丈「緑はアカン!これ背景と同化するから!!」もうww緑サンタ達が前に行く。みんなで固まって撮影開始
全部で3回撮影して、1回目は大橋は前で、2回目からは場所移動して後ろで。1回目にこっ→2回目にこっ→3回目変顔!って言われて目ぎゅーっとつぶってチュー顔。
みんなでギュッと寄ってプリクラ撮ってるの本当にかわいかった。

康二が最近のプリクラは下の方が細くなるからしゃがんで撮ったら顔が伸びるって話して、
康二「和也とかヤバイやん!顎がのびる!」
大橋「え!まじめっちゃやりたー!!」超乗り気ww
大橋「リチャやったらゴボウみたいになるな笑」みんなから非難される
丈「ゴボウ敬太は言い過ぎやで!」
?「そこまでは言ってない!」大橋も丈指差してコラー!ってしてる(笑)

サンタは兄弟おる人なら長いこと来るんちゃう~的な話から、大橋は3兄弟と振られ
大橋「そやねん。真ん中。」
龍太「えっ、お前真ん中なん??だるっ!!!」
龍太によると真ん中はダルい(笑)(だから龍太自身もダルいらしい)
大橋「何型ですか?」
龍太「B型」
大橋「あっ、一緒っす!」
ここB型だらけやん、でB型挙手さしたら龍太丈淳弥今江大橋が手挙げてほんまB型多い。

大橋「僕達大橋和也と、藤原丈一郎が~(略)よろしくお願いします!」全部言えた…!!!!!!
丈「お前今日帰りなんかあるから気をつけろ…!」
言えたん初めてちゃう?ってなって
大橋「昨日練習したから!ははは!笑」
淳弥「初日からせえよ(笑)」ほんまそれww
そのあと丈が「一生懸命がんばりますのでよろしくお願いします」って言った時にちょっと甘噛みして
康二「丈は上手に言お~!」笑
大橋が言えた日に噛む丈。

パズル前、捌けないみんなに早よ捌けて!?ってなってる時に大橋と康二がコソコソしてて、大橋は喉の調子整えるみたいな動きしてる。したらふたりでボイパ始めたww
大橋康二「「プーツクプーツク」」
丈「はぁあああああ~~~!!!(ええ声)」
龍太「ストップ!」
龍太「最悪、ボイパは許す!」ボイパはいいんかいww
龍太「ボイパはわかるけどお前なにしてんねん!」
丈「はぁあああああ~~~!!!すとっぷ~。(←龍太の)」
大橋「ははは!笑」


正門「ふたり呼んでもいいですか?」
龍太「もちろん!」
正門「こじけーんまさやー!」
こじまさや「「いえ~~~~い!!」」
小島「来ました!」
龍太「来ました!ってなんやねん!」
小島「到着地点です!ここが到着地点!(立ち位置)2番です!」
龍太「ww2番とかいらんねん!(バシッ」
正門「これから全部だきしめてを、僕達なりのアレンジでやろうかなと。」小島、龍太に向かって頷いてる笑
正門(~♪)全部だきしめてのイントロ
晶哉「トゥートゥトゥトゥトゥトゥ~はいやっはいやいーやーさーさぁっ♪」
正門(~♪)知らん間に沖縄のメロディに変わってるww
(小島ごそごそポッケから赤い袋出してそっから笛出す)
小島(ピューピュー~~~♪)上手いんかわからんけどいい感じに鳴る笛ww
晶哉「はいーやーさーさーっ♪次は沖縄笛のソロ~!」
小島(ピュルピュルピュルピュルピュ~~⤴️♪)沖縄笛を上につきあげるww
正門「それでは聞いてください、『全部だきしめて』」
龍太「聞けるか!」
正門「なにさー?」
龍太「お前その方言やめろ!笑 なにしてんの?」
晶哉「僕達なりに、アレンジを」
龍太「アレンジて!バックコーラスでかすぎやろ!!」
小島「もーちょっと薄くしたら良い感じになると思う!😊」
龍太「お前も人のこと言えんやろ!(バシッ」
小島「えっ!?僕なにしてました!?」
龍太「笛!それいらん!」
小島「わかりました」
正門「しつこいなあ。」
龍太「はぁあ!?」
正門「質問多いわー」
小島「これが降ってきたんよな」
龍太がことごとく否定されて
龍太「おかしいのはあなたでございます!」
小島「正常やな?」
晶哉「いっつも否定するよな?」晶哉入ってきて小島爆笑するww
龍太「歌えや!もう勝手にして!!」
小島「…怒っちゃった。」
3人でこそこそ「怒っちゃった…あーあ…怒っちゃった怒っちゃった…」みたいにつぶやくうっとうしいww
龍太が動こうとしたらマイクスタンドに当たって倒れそうになったとこを足でガッてして元に戻った。
客「「おおお~~~!!」」ww
正門「最終手段や…」
晶哉「室の~声が~聴きたくて~、室の~声を~探してる~、室の~声が~聴きたくて~、室の~声を~探してる~♪……」(auの歌、こっからずっとここをループして歌う)
小島「早くつっこんで!今つっこみ待ってるから早く!つっこまなまだ歌うであの子…!つっこんで!早くつっこんで…!」ww
龍太「(つっこむ)」
小島「良いツッコミでございます😊」
龍太「ありがとうございます」
龍太「歌いたいんやろ!?」
晶哉「歌ってましたよ!!」
龍太「ww日に日にエスカレートしてるやん!カオスや!カオス!!」
耳を済まして聞いてください、と誰かが言って耳に手をあてる小島。


バブリーガールズ
丈か康二「ピンクのベーコン!」『ベーコンじゃない!かーずーこ!』「ベーコンはよ取ってきて!」『ベーコンじゃない!かーずーこ!』康子「あの子返しワンパターンじゃない!」るんるんのベーコンボールペンの台押しながら帰ってくる「ベーコン飛んできた!」『ベーコンです!!!(ドヤッ)』ww






12/23昼
ペンラ回収してるときに龍太にトナカイの鼻をバシッとされてそれでちょっと具合が悪くなったのか頭ぶんっぶんっと振る小島トナカイ(笑)
小島「さあ今ペンライトの回収を終わりました!これで僕の前半戦の仕事は終了です!お疲れ様でした!」
みんな(パチパチパチパチ)
小島「しかしここにいる7人にはまだ前半戦最後の大事な仕事が残っています!それはここにいる1000人のお客さんを笑かせることです。なにできないって?大丈夫です、みなさんの心にはこの小島がいますから!それではMCどうぞ!(足ぴょーん)」
小島のMC振りで元気が出る7人。
康二「小島に大きな拍手を!」


MC プレゼント交換
順番決めじゃんけんする。
龍太「多いもん勝ちでいんじゃんぽい!」はじめて聞いたこれ。
龍太のひとり勝ちでなぜか龍太は最後に。
→6人でじゃんけん。今橋負ける。普通にじゃんけんして大橋は今江に負けて、端に行ってた龍太の方に向かって歩いてく
龍太「来んなや!」
龍太の肩に手を回す大橋→のけられ、逆に龍太に肩を肘置きにされる→自分の横らへんにきてた龍太の手の甲にキスwwwwげんこつで龍太に殴られるww

プレゼント残り3つ
今江「これが和也で、自分で、淳弥のか。…これで!」淳弥の即決!ww
残り2つで大橋は自動的に今江の、龍太は大橋のプレゼントになる。
龍太「大橋絶対センスないわー!」

プレゼント持って各々立ち位置に戻って座る。
大橋、プレゼントの袋のガムテを丁寧に剥がそうとしてたけど結局途中でビリビリってあけた(笑)

丈→康二
子供のお店で一番かわいい130センチの青の星柄のジャケット。ちっさwwww

今江→大橋
大橋「大地のから、まずはヒートテック!」もうひとつ入ってるのをあける「ごめんあけ方汚いけど、ごめん💦」なんて良い子
木箱に入ってて、底が桜の形した透明のグラス。
康二「大橋が持ったらプッチンプリンやん!」
今江から最高級のガラスで、ハンドメイドで、今回大人のコンサートやから贅沢したいなあと思って、の説明が。
大橋「ありがと~」
丈「俺の次に出すんやめて!!!」

淳弥→今江
ヒートテックの長袖?とタイツ。今朝プレゼント被り怖っww
ヒートテック持って横に並ぶ今橋(かわいい)

大橋、床にぺたーんとあぐらかいて座る→足組んだまま体育座りする(かわいい)

龍太→大吾
チーズダッカルビができるやつ
大橋「大ちゃん家行きたい!食べに行きたい!」
西畑「あっ、大丈夫です。」

康二→淳弥
歯ブラシ(ロゴ出せないから無印の←言ってるww)と歯ブラシ立て、パグのぬいぐるみ

西畑→丈
日清オイリオ三点セット(ただの宣伝笑)

大橋→龍太
大橋「まず本…」
龍太と丈が本のタイトル見て笑いだすww
龍太「すぐ不安になってしまうが一瞬で消える方法」闇深し。
もうひとつのプレゼント、箱に入った「AR GAME GUN」
龍太「なんやこれ!誰か子供いるか?これ!」
大橋「いやいやいやいや~!あげたらアカン!それ俺も欲しかったんやから!!」

龍太がスタンバイで捌ける時、みんなの分のプレゼントも持っていってくれると。
龍太の腕に次々にかけられていく袋、大橋は二の腕らへんに袋置いて
龍太「なんでそこ乗せるの!??かけろよ!指!!」ww
捌けるとき
龍太「あとで子供誰かおったらあげるからな~?」
大橋「いや!いやや!りゅーたくんにあげるっ!」


正門「呼んでもいいですか?」
龍太「いーよ。」
正門「こじけーん!まさやー!」
こじまさや「「いえーーーーい!」」
小島アンダルシアみたいな黒ハット被って出てくる(イケメン)
龍太にハットつっこまれる
小島「今日ちょっとオシャレしたかったんで。」
龍太「お前ええん?そんな勝手に衣装変えて」
小島「僕ならば、大丈夫です」ww
龍太「ちょっとww、小さない?ww」
小島「(笑)ワンサイズ、小さめですね(笑)でもちょっと小さめくらいがちょうどいいんです」
歌うん?っていういつものくだりしてるときにハット被って上目使いで龍太見てうんうん頷いてる小島(かわいい)

正門?「今日はオシャレに決めようかなと」
正門(~♪)
晶哉「トゥトゥトゥートゥトゥトゥー~オーイェ~⤴️♪」
小島「どうも、小島健です。寒いある日、僕は寒がっているあなたの後ろ姿を見て~その、抱きしめたくなった。だけどあなたは、そう、少しぽっちゃりしていた!だから、僕は全部をだきしめることができなかった…いつか全部だきしめたい」
正門「それではきいてください、全部だきしめて
龍太「やめろ!!全然オシャレちゃうやん!!」
小島語ってるときハット取って手に持っては被り、また脱いで、みたいなせわしなかった(笑)
龍太「ぽっちゃりて、失礼やん!」
小島「失礼というか、曲を途中で止めるのが失礼です」
龍太「コーラスもおかしいし!次の公演で最後やでもう!」
小島「次で最後、コーラスも最後、それなのに止める方がおかしいやろ?」
晶哉「おいおいおい!小島ァ!先輩に向かってタメ口はダメだよ!!」
小島「なんやねん」
晶哉「室は室で…」
龍太「おいお前もや!!!」
こじまさや揉め出す
晶哉「うるさい中島!!」
小島「小島だよ!!!(ドンッ」
晶哉突き飛ばされ倒れる
小島、崩れ落ちてハット取って床に突っ伏して
小島「死ぬ………」
龍太「いや死なへんって」
小島「死んでる………まさやぁああーーー!!!」演技ww
晶哉、ハット取って被って立ち上がる
晶哉「僕は、小島に復讐するために生き返った…サノケルジャクソンとして…おいっ!起きろって!!」
晶哉「スリラー!、~~~♪」スリラー熱唱しはじめるww「マサヤー!(←スリラーのところww)~~~♪」「sayマサヤ!…sayマサヤ!…」小島に手クイクイッとして来いよ!ってしてる
晶哉「sayマサヤ!…」小島起き上がり
こじまさや「sayマサヤ!…sayマサヤ!…」ふたりで龍太に来いよ!来いよ!ってしだすww
こじまさや「say!」
龍太「マサヤ!」
こじまさや「・・・」無言で帰ってくww
龍太「『マサヤ!』ってやりーや!!」
小島「お前なにしてんねん」
龍太「お前がなにしてんねん!」
龍太「お前(晶哉)なにしてんの!?」
晶哉、龍太の頭にハット被すwwwwww
龍太「乗せるな!!!いや、おかしいやん!!!」
小島「はい(笑)」
龍太「はい、ってお前こっち向いて言えや(バシッッッ」
小島「…ww」
龍太「なんや」
小島「いやww、サイズがワンサイズ小さいなあと思って」wwww
龍太「最初に言ったやん小さいって!ww」
龍太「もう意味わからんわ!帰るで!!」
晶哉「ぜひ!!」
「「wwww」」
龍太「初めから歌ってくれよ!もうこれ、スタンドマイク置いてくからな!!」
小島、スタンドマイクのとこまで駆け寄って持ってって、みたいな無言の圧力かける笑
龍太、スタンドマイク持って帰ってって、3人は全部だきしめて歌う。






12/23夜
MC
龍太が兄組全部で21公演って言って、他が20やないん?と言っても数えたら21やったと。龍太「正門と小島と佐野と裏で数えてん!1234って。」結局ほんとは20公演で、ゲネ入れてたせいで間違えてたらしい笑 裏で4人で数えてるのかわいいかよ。


正門「3人で一曲いいですか?」
龍太「いいよ!」
正門「こじけーん!まさやー!」
晶哉「(走ってくる)大変や!(地声)」
龍太「マイク入ってへん!笑」
晶哉「大変や!!小島が出たくないって言ってる!どうしよー!…呼んできてもいいですか?」
龍太「早く呼んできてや!」
晶哉「小島ー!!」
、、、荷台に乗って運ばれてくる小島ww座り込んで泣いてるww
小島「ううー…ううっ…ううっ……泣」
?「どーした?」
小島「安室奈美恵紅白歌合戦おめでとう…ううっ…(泣)安室奈美恵最高…ううっ…(泣)」
小島「あっ、むろくん。おはよーございまーす」
晶哉「あっ、むろくん…?安室!!」
「・・・ww」
小島(荷台に片手置いてラフに立ちながら)「僕はなにしに出てきたんですか?」
正門「僕達3人で一曲やろうって」
小島「あっ、いいよ!」
龍太「なんでお前ちょっと上から目線やねんww」
小島「上からじゃないっすちょっと斜め上からです(斜め上に手伸ばす)」
龍太「…それ結局上からやろ!!」
小島「どーぞ。」荷台差し出す
小島「全然、乗っていただいて大丈夫ですよ!」
龍太、荷台に乗って座る(笑)
龍太「俺なんか売りに出されるみたいになってる!!」

正門「じゃあ行きます」
正門(~♪全部だきしめてイントロ)
晶哉「トゥトゥトゥトゥトゥトゥトゥトゥ…オ~イェ~♪」
小島「どーも、小島健です。思えばこの20公演楽しかったなあ。辛い思い出、楽しい思い出、たくさんできた。正門はいつもギターを弾き、佐野はいつもバックコーラスをし、小島はいつも語っている。(龍太をチラ見)龍太くんはいったい何をしているんだろう?」www
龍太(苦笑)
小島「それでは愛情をこめて歌います。聞いてください、Can you celebrate」
晶哉「♪Can you celebrate~Can you kiss me tonight~we will love long long time~」
歌いながら龍太に近づいていっていた晶哉、荷台の龍太の横に座り寄り添いながら「二人きりだね~今夜からはどうぞよろしくね~♪」www
小島「Can you celebrate~~~♪(ジャケット胸元ファサッ」ええ声で乱入
龍太「ストップ!!」龍太がしゃべろうとしてたかな、
晶哉「最後くらい好きな曲歌わせてや!!!」ダッシュして捌ける
小島「なんて間が悪い…!」
龍太「今度あいつに間教えて!笑」
小島「この20公演なにも学んでない!!晶哉ぁー!!!」捌ける
龍太と正門でなんなんやろな?あれ、みたいな会話する。
正門「彼らなりに考えた結果の全部だきしめてなんでしょうね」
小島、晶哉が立って乗ってる荷台引いてくる
晶哉「♪君のすべてをぼくの自由にしたくて~♪」全部だきしめてのAメロ歌いだす。客も拍手しだす笑
止められて
龍太「おい並べ!!!」
ちょこまか動いて台車に乗り出す3人。小島と晶哉でまあまあの幅取ってて端の正門が乗れないwwww
正門「もうちょっとそっち…笑 もうちょっと…そっち…つめて…笑」で全然詰めないこじまさやww正門乗れてないから片足はみ出てるww
龍太「アホー!!!並べって誰が荷台の上に並べって言った!!」
正門「もーわからん!!」
龍太「なにタメ語なん」
正門「小言ばっかり…ちんたらちんたら!最後までこれや!あーあ!もう無理!!」wwww
龍太「なんやお前(笑)」
正門「こっちのセリフや!止めに止められて!!!」

3人「歌いたいっす」
小島「すいません、これ(荷台)邪魔なんで持って帰ってもらっても…」
誰がのせたか忘れたけど荷台の上にマイクスタンド乗っかって
小島「ステージができましたよ!!」
客「wwフゥ~~~⤴️」
龍太「フゥ~~~って!これで俺がパズル歌ってたら笑うやろ!!」
小島「い~じゃないですか~!」
荷台の上に龍太乗り、そのままそれ押して帰らせる小島ww
龍太「喋ってるから!!」
晶哉「龍太くん、1ヶ月間つっこんでいただきありがとうございました!」
3人「「ありがとうございましたー!!」」ほんとに龍太帰らしたww

*1:MCはsongsとwebのレポで公式に文字おこしされてるけど、せっかく残してたからちょっと違うとこもあるけどそのままあげる。