関西ジャニーズJr. 大橋和也くん、小島健くんの超主観的現場まとめ

クリパ16こじとあコント

クリパ2016全35公演で小島健くんと嶋﨑斗亜くんがつなぎコーナーで担当していたコントをまとめました。☆がついている公演は下にニュアンスレポを載せてます。その後の質問コーナーとMCもついで(という文章量ではない)に載せてます。




11/30「カリオストロの松竹座」(ルパンと銭形警部)
☆12/1「松竹座のデスノート」(夜神月と死神)
☆12/2「アンドレーの3日間」(アンドレーとカレー作る人)
12/3昼「さつまいもとじゃがいも」(じゃがちゃんとさつまくん)
☆12/3夜「ウサギとカメとメロス」(ウサギとメロス)
12/4昼 魔王(シューベルトゲーテ)
☆12/4夜 寒いーーー(長尾の役と道枝の役)※OPコントのオマージュ
12/5「マッチ売りの少年」(少年とマッチ買う人)※MC登場
☆12/6 アルプスの少女ハイジ(ハイジとクララ)
☆12/7「白雪姫とメロス」(小人とメロス)※MC登場(濵田見学)
12/8「桃武蔵」(武蔵と佐々木小次郎)
12/9「さつまいもとじゃがいも~結婚編~」(じゃがちゃんとさつまくん)
12/10昼 「織姫と彦星inカマキリ」(織姫と彦星(実はカマキリ))
12/10夜 ライオンキング~ハクナマタタ編~(シンバと父)
☆12/11昼「大阪ぶんぶん隊」(ヤンキーの子分とリーダー)
12/11夜 「となりのわらし」(メイとサツキ)※奥村(座敷わらし役)特別出演
12/12「かぐや姫とメロス」(かぐや姫とメロス)※MC登場(文一見学)
12/13「いもむし物語」(いもむしと蝶)
12/14「フランダースの犬」(ネロと天使)
12/15「火垂るの墓~幸せバージョン~」(兄と節子)
☆12/16「カメラマン物語」(子役とカメラマン)
☆12/17昼「デンジャラスマスク」(いじめられっ子とデンジャラスマスク)
12/17夜 ジャニオタ(龍太ファンと龍太から颯太に担降りしたこじこ)
12/18昼「生命の誕生」(ヤンバルクイナと人間)
12/18夜「さつまいもとじゃがいも~リア充編~」(じゃがちゃんとさつまくん)
☆12/19 歴史ニュース(本能寺の変)(スタジオにいるキャスター?と中継先のニュースキャスター)
☆12/20昼「勇者 斗亜」(勇者と魔王)
☆12/20夜「アンドレーの地球危機一髪」 (アンドレーとその友達?)※奥村特別出演
☆12/21昼「卒業物語」(生徒と先生)
☆12/21夜 ジャニオタ(康二ファンと康二から颯太に担降りしたこじこ)
☆12/22「そば物語」(客と店員)
12/23昼「正直ヒーロー」(バイトしてる子と正直ヒーロー)
12/23夜 巻き戻しの話※奥村(松竹座役)特別出演
☆12/24「クリスマスの夜」(銀行員の子供と銀行強盗)
☆12/25 サイボーグの話(斗亜とサイボーグ)






12/1
・「松竹座のデスノート
斗亜「僕は夜神月☆」
斗亜「あ、なにか落ちてる…」←マイク入ってないしなんならまだ幕の外にいるから声だけ聞こえてるww
斗亜「なにか落ちてる、、」言い直す
斗亜の後ろから腰屈めて小島着いていってる
小島「わっ」
斗亜「うわあ!」
小島「マイクぅ~マイク入ってへん~」
斗亜「あなたは?」
小島「俺の名前は死神や。ライト、そのノートはな、名前を書かれたもんは死んでまうんや。どーやって使うかはお前次第や。」←花道を歩きながらコントしてるから、斗亜が立ち止まっちゃったらまあまあ無理矢理背中を押して進ませる(笑)(お兄ちゃん~~)
斗亜「名前は?」
小島「う~~~、ケンやぁ~~~」
斗亜「けん。φ(・ω・`)」
小島「うう~~うわ~~~」倒れて死ぬ
斗亜「俺の勝ちだ☆」
斗亜「このノートめっちゃ使えるなあ。なくさへんように名前書いとこ。夜神月φ(・ω・`)、、、うう~~~」倒れて死ぬ
小島「いやお前も死ぬんかい!もうええわ!ありがとうございました~~」


12/2
・「アンドレーの3日間」
斗亜「もういやだ!こんなのいやなんだよ!!!」ご乱心
小島「待ってくれアンドレー!」
斗亜「もういやなんだ!一昨日もカレー、昨日もカレー、極めつけに今日もカレーかよ!!!ふざけるな!」
小島「ふざけてなんかいない、ふざけてなんかないんや!俺はカレーが好きだからアンドレーも喜んでくれると思って!わかった、じゃあ明日の晩御飯はカレーうどんにしよう!」
斗亜「カレーうどんだ!やったー(≧∇≦)…てふざけんな!!!(地団駄踏むかわいいww)………ってもうええわ!!!」
「ありがとうございましたー!」
もうええわ!と言うまでの謎の間が絶妙で笑ったww


12/3夜(↓この日は入ってないため12/7MCでの同内容のコント)
・「ウサギとカメとメロス」
斗亜「僕はウサギ!…カメと勝負してて負けた方が一発ギャグをすることになってるんだ!ちょっと休憩~」
小島「ぬぁああ~~~~」変な走り方でやって来る
斗亜「お前誰??」
小島「我の名はメロス。友のセリヌンティウスを助けるために走り続け…走り続けるんだ。じゃあな、さらばだ。」
赤い垂れ幕がステージに降りててそこに向かう小島
斗亜ゴールする。
斗亜「え!カメもうゴールしてるやん!」
ガッツポーズする小島
カメを床から持ち上げて耳の横に持ってきてうんうん頷きながらカメから話聞いてる小島
小島「お前カメに負けたらなんかせなあかんのやろ?」
またカメに聞く
小島「一発ギャグを」
斗亜の一発ギャグ「(クラウチングから)よーい、ドン!非常口!」非常口のポーズ
斗亜がギャグしてる間もカメから話聞いてる小島 笑
小島「カメも満足している。」
カメを斗亜に渡す。
小島「俺も満足した。ではさらばだ!」捌ける


12/4夜
小島「あああ~~~~~~~~~~~~いたっ!(床に倒れこむ)転けたけどセーーフ!いやこけたけどセーフってなんやねん!まるで○○(忘れた)みたいやったな」
斗亜「あーーー寒い~~~!さむいさむいさむいさむいさむいっっっ!」
小島「そりゃ12月やから寒いやろ」
斗亜「まるで、夏の沖縄くらい寒い!」
小島「それは、暑いで😊」ニッコリ
斗亜「そんなことどうでもいいねん!掛け算の仕方がわからんねん」
小島「掛け算は簡単や。1×1は1で、1×の答えはこのあとから掛けた数字になるんや。」
斗亜「すごい!滝廉太郎並みにすごい!!」
小島「いや滝廉太郎は、音楽家や!お前おもろいな!」
「ってもうええわ」


12/6
アルプスの少女ハイジ
斗亜「くちぶえはなぜ~とおくまできこえるの
あのくもはなぜ~わたーしをまってるのっ(o^-^o)♪」かわいすぎる。
小島遅れて歩いてくる
小島「あんな、口笛はな、人間の出す音で超音波みたいやんか、だから俺らも聞こえんねん」
斗亜「あのくもはなぜ~わたーしをまってるの♪」
小島「雲は待ってへんで(-_-)。それは妄想や。」ww
斗亜「クララ夢ないなあー!」
小島「ハイジが夢ありすぎるんや」
突然しゃがむ小島
小島「ハイジ…わたし歩けないの…」
斗亜「なんでや!さっきまで歩いてたやん!」
小島「それは幻想や。」
斗亜「うるさいっ!うるさいうるさいうるさいうるさい!」小島をバシバシッ
小島「お前ちょっとやりすぎや💢」ANOTHERの水飲みシーンで康二を蹴ってた並みのヤクザ感でまさかの斗亜に蹴りをくらわすww
斗亜「って足怪我してないやん!」
小島「あ、ほんまや!やったー!ありがとうハイジ!」
ハイタッチするハイジとクララ


12/7
・「白雪姫とメロス」
斗亜「ぼくは小人!白雪姫が毒りんごで倒れてしまった💦魔王のキスが、、、あっ、、王子のキスがあれば目覚めるのに…だれか王子様いないかなあ(>_<)」
小島「あああああーーーーーーっ」
斗亜「踏んでる!踏んでる!!!」www花道に倒れている(設定)白雪姫をどかどか踏んで花道をステージまでどんくさい動きで駆けてく小島
斗亜「お前だれ??」
小島「我の名はメロス。セリヌンティウスを助けるために走っている。」
斗亜「王子様…?」
小島「違う。メロスや。」
斗亜「白雪姫を助けるためにキスしてや!」
小島「わたしはメロスだ。キスをしている暇があったら、走る。では無事を祈る。」走ってっちゃう
斗亜「白雪姫…こんなボロボロになって…!」小島が踏んづけたからねww
斗亜「チュッ」13歳でキスの音があんなにうまく出せるのか。「やったー!生き返った!」
小島「お、生き返ったのか。セリヌンティウスは死んでしまったよ。」えwwwwww「でも良かった。白雪姫が助かって!」


12/11昼
・「大阪ぶんぶん隊」
斗亜「ぶーんぶんぶんぶんぶん!ぶんぶんぶん!俺はヤンキー!今日はこのバイクでこの町を走りまくる!」
小島「ぶんっぶーーんぶーーーんぶんぶーーーん」バイクに乗ってて、変なリズムと動きでやってくる。
斗亜「遅いっすよ!なんでそんな遅いん!」
小島「いや安全第一やから」
斗亜「安全第一なヤンキーがどこにおんねん!」
小島「お前ら今夜もひとっ走りいくぞ!」
斗亜「いやお前らって!俺しかおらんし!しかもチームの名前「大阪ぶんぶん隊」て!こんなかわいい名前のとこ誰も入りませんよ!」
小島「三日三晩寝ずに考えたのに…」
斗亜「大阪ぶんぶん隊て逆に親しみわくわ!」
小島「それじゃ二人で走るか。よーしお前ら俺についてこいよー!」
「「ぶーんぶんぶんぶーーん」」二人でバイク乗って移動する。顔より高い位置でぶんぶん吹かせながら進む小島(なんかおもろい)
斗亜「ってリーダー遅っ!なんでそんな遅いん!」
小島「いや安全第一…」
斗亜「あ!赤信号ですよ!」
小島「赤信号(フッ)そんなのヤンキーには関係無いねん」
斗亜「あ!警察!」
小島「えっ警察💦やばっ戻らな(おろおろしだす)あーー捕まるーーーあーーー捕まったーーー助けてーーー」捕まってそのまま連行されてく(捌ける)
斗亜「いやダッサー!みなさんも赤信号には気をつけましょう!」(これは交通安全教室か何かか!?)
小島戻ってくる。
斗亜「リーダー!僕バイクやめました!」
小島「お前らひとっ走りいくぞ!」
斗亜「いや結局行くんかい!」


12/16
・「カメラマン物語」
小島スタスタ歩いてくる「嶋崎斗亜さんクランクインですー!」拍手パチパチ
斗亜「おはようございます!おはようございます!おはようございます!」ぺこぺこしながら花道歩いてくる「よろしくお願いします!」
小島「カメラマンの小島です。早速この映画の意気込みを。」カメラを斗亜の方に向けて構える
斗亜「元気満タン担々麺!!」
小島「・・・すいませんこのテープ没でーーーす」
小島「早速この映画一番の感動のシーンの撮影やな。(スッと片膝ついてカメラ構える)はい本番5秒前~さんーにーいちー」なんか知らんけどカメラマンになりきってるのじわるww
斗亜「パパ…どうしてママはいないの…!泣」
小島「ううっ😭…泣けるわー😭」
撮り終わって
小島「よし、大丈夫たぶん一発オッケーや。監督ー!、、、え?💦僕の声が入ってるからアカンらしいです…」
斗亜に文句言われるも
小島「もっかいー!TAKE2ー!!!」
斗亜の顔にカメラ死ぬほど近づける小島(もはやカメラ当たってる)
小島「アクションッッッ!」
斗亜「パパ…「ああっ…!(よろついて小島カメラで斗亜の顔はたく)」
小島「え?カメラ近くしすぎて顔見えない!?」
再度カメラ構えるもまた斗亜を殴る
斗亜「痛っ!!!」
小島「いや近かってん💦」
斗亜「もー!」
(流れ忘れたけど小島逆ギレしだしてめっちゃキレてる)
小島「クビ上等ですよ」
小島袖に消える
斗亜「監督!どうするんですか!!」
小島スッと現れる
小島「バンッ!🔫」
小島「フッこれまでの監督はもういない。俺が新しい監督や。」


12/17昼
・「デンジャラスマスク」
小走りでステージまで走ってきてこける斗亜「やめて😣いじめんといてや…!誰か助けて😭」
小島「まてーーーーーーい!!!」腕伸ばしてヤーーーって感じで進んでくる。
斗亜「あなたは…!」
小島「デンジャ~デンジャ~(声低)どうもデンジャラスマスクです。」おばちゃんのシャツを首で巻いて後ろにマントみたいにかけてて、目元が青いマスクで覆われてる白タンクトップのクソヤバイ奴来たwwww
小島「これは危険な仮面です。おい少年、お前たち何をやってるんだ!いじめる奴は許さない!」
斗亜「なんでそんなことわかったの?」
小島「(いじめっこに)帰れ!!、、、仕方ない、わたしの必殺技を出すしかない…」(必殺技出す前にもなんかもぞもぞ言ってたけどいかんせん小島だからわからなかった)
小島「くらえっ…!ひゃくとーばん!!!」手で電話の受話器作ってどーーん出す「あもしもし?警察ですか?今少年が松竹座でいじめられてます」
斗亜「すごい!みんな逃げた!!」
小島「よい子は早く帰っておねんねしな。」
斗亜「僕も将来はお兄ちゃんみたいになりたい!」
小島「おいおい、こんな姿になりたいのか…」自分のつけてたマスクを取って斗亜につけようとする(けど片手マイク持ってるからうまくつけれないし斗亜の顔が小さすぎてマスクがでかい笑)
小島「これでお前も今日からデンジャラスマスクだ!あ、おまわりさん!こっちです!、、ってえ?俺?職務質問ってー待って待って~~~」変質者小島おまわりさんに連行され捌けてく。
小島再び登場
小島「デンジャ~~~デンジャ~~~んー、デンジャラスの、D~~~!」小島と斗亜ふたりで手を合わせてDの文字を作る(客席から見るとD反対になってたww)
最後に正面を向いて語りだす
小島「これからまた僕たちデンジャラスマスクが現れるのを待っていてください。もしかしたらあなたたちの前かもしれません。デンジャ~~~」また斗亜とDの文字を作る。(やっぱり逆になるww)


12/19
・歴史ニュース(本能寺の変)
斗亜「こんにちは!歴史ニュースの時間です!この番組はすべて生放送で中継となっております。では中継を呼んでみましょう、小島さーん!」
小島「はーい小島でーす!ニュースキャスターの小島です。ただいま本能寺に来ております。今日はテレビ局に明智光秀さんから本能寺を燃やす、という手紙が来ましたので見に来ました。」
斗亜「それって本能寺の変ですよね!?」
小島「カメラマンッ!シッ!👆静かにして!」
小島「あーーー」勢いよくしゃがむ「たった今…!信長が寝てそうな部屋を見つけました…!寝てます…!信長の顔に落書きをしていきたいと思います…!」(寝起きドッキリのテンション)
斗亜「信長の顔に落書きなんかしていいの!?心配ですね」
小島「カメラマンッ!これ撮って!ぷぷっwwうっwwww」ゲラゲラ笑う小島
斗亜「え、そんなに!?」
小島「信長の顔に鼻毛を描いてしまいましたww」
斗亜「それ大丈夫なの!?」
小島「信長のお腹もめくってみましょう…!毛がいっぱい生えています…!ww」
斗亜「そりゃ大人ですもんね。」www
斗亜「なに笑ってるんですか?(呆れ)」
小島「信長起きひんわ。」
信長起きた
小島「あっ…😨信長さんおはようございます…いやこれ別に寝起きドッキリとかじゃなくて…いや不審者じゃないですよ。あっ!明智光秀が攻めてきてます!信長さんどうしますか!?僕は帰らしてもらいます………」
小島「ああっ…信長につかまってしまいました😱僕も戦わないけん雰囲気みたいです…っとカメラ切ってー?」
カメラ止めて小島キャラ変
小島「いやだから俺の言うこと聞けって言ってんねん。調子乗んなよ?行け信長!なにおしっこチビっとんねん!ああ…寒いな…火ぃつけるか……あっ!ライター落としてしまった!やばい…ここは木造建築やからよく燃える…」
斗亜「これで歴史ニュースを終わります。」


12/20昼
・「勇者 斗亜」
斗亜「僕は勇者斗亜。ここが魔王のお城かあ~。」
小島「はいはい魔王です~。あ~今日頼んでた商品届いたかなあ~」
斗亜「勝負だっ!」
小島「あ、なんや勇者か。勇者もう嫌やわぁ~😥」
扉ガチャ
斗亜「いやドア閉めるな!なんでそんな嫌なん?」
小島「勇者のコスプレセットまだかなあ~」
斗亜「今コスプレセット関係無いし!」
小島「いつも斬られる役は飽きたわ。」「せめて、コスプレだけでもさせて!!!(大声)」
斗亜「なんで魔王なのに勇者のコスプレするん!」
小島「そんなん関係無いんや!魔王だって勇者のコスプレしたってええやろ」
斗亜「僕何人目なん?」
小島「もう180人目や。勇者来るたびに斬られては死んでー斬られては死んでんねんぞ。魔王思ってたより大変や。身も心もズタズタやぞ…」
斗亜「覚悟っ!」小島を斬りつける
小島「テテテテッテッテー♪」ドラクエwww
斗亜「やった!レベル上がった(≧∇≦)」
小島「いやレベル上がったとかそんなんええね「斗亜「覚悟っ!『テテテテッテ♪』覚悟っ!『テテテッ♪』覚悟っ!『テテッ♪』」斬りまくる斗亜と自ら効果音を発しながらやられる小島ww
斗亜「やったあ!めっちゃレベル上がった!」
斗亜「よし、城燃やしてこっと。メラ!」
小島「ぶわ~~~」燃える城
斗亜「よっしゃ帰ろ♪」
小島「もしもし?すいませーん消防署の方ですか?いつもの魔王の城がまた燃やされたんで来てもらってもええですか?いつもすいません~次からは気をつけますんで」
斗亜「覚悟っ!」
小島「いや181人目!ってもうええわ!」
「ありがとうございましたー」


12/20夜
・「アンドレーの地球危機一髪」
斗亜「もうこんな人生嫌だ!!」
小島「待ってくれよアンドレー!ああ…待ってくれ…」
斗亜「俺の話をよく聞くんだ。地球に隕石が降ってきて俺たちはもう死ぬんだ。」
小島「隕石…あれか(遠くを見つめて指差す)でかいな。」冷静かww
小島「でも大丈夫。俺たちの力を信じるんだ。」
斗亜「力…?」
小島「(自分の胸トントン)愛の力さ(ドヤァ」「愛の力があれば大丈夫。」
斗亜「ほんとに大丈夫なの?」
小島「大丈夫、信じるんだ。愛の力を!」
斗亜「・・・うん!」斗亜くん流れうっかり忘れたなww
小島「さあ隕石が来たぞ!構えるぞ…!」
二人で隕石に向かって手を伸ばす
小島「愛の力があれば!大丈夫!」
奥村「ピッ!」隕石に愛の力を送ってる二人の横から青い仮面(17日昼公演のデンジャラスマスクと同じやつ)と黒いマント(バンパイアの恭平のか?)をつけた奥村がぬるっと出てくるwwww
奥村「消えた。」
小島「隕石が…」
「「消えた!?」」
奥村「これで地球は大丈夫(ええ声)」
小島「あなたは…?」
奥村「あなたの風邪はどこから?(ええ声)」
小島「わかれへん」
奥村「それと一緒さ(ええ声)」
小島「…いやなんもわからへんww何をしに来たのかもわからない。でも、最後に隕石が消えて良かった。」
奥村「必ず最後に愛は勝つ~♪」なんか歌ったwwww


12/21昼
・「卒業物語
斗亜「もうこの学校も卒業か~いざとなると寂しいなあ」
小島「もう卒業式か~2年3組を担任し…受け持って1年、早いな~ガラガラ」扉開ける
小島「おはよう~最後のホームルームするかあ。委員長号令ー」
斗亜「起立!礼!着席!
小島「うん、これを聞けんのももう最後か~寂しいなあ~😣」「今日は最後のホームルームということで、一人一人に文章書いてきたから読んでいこうと思います。1番、ありまたろう!」
斗亜「あー、先生~ありまくん今日は家の用事で休みって言ってたような~」
小島「休み?卒業式を休むんか!?笑」「じゃあ次行くか…2番!うのしんじ!」
斗亜「うのくんも今日休みってぇ~」
小島「!?うのも!??多いなあ…3番!かきだねようすけ!」
斗亜「休みです!」
小島「4番!きど…斗亜「先生ー!今日僕以外だれもおりませんやんか!教室見てくださいよ!」
小島「ごめん…これは予想してる事態じゃなかった…」
斗亜「みんな家の用事で休みです!!!」
小島「みんなー!??ちょっとショックやな………あれ?ケータイ鳴ってない?お前学校でケータイやってるんか!」
斗亜「(ポッケゴソゴソしてケータイ出すフリ)写真送られてきた!ハワイや!2年3組のみんながおる!!校長先生も教頭先生もおる!」
小島「教頭も!?教頭ビキニ着てるやんあいつババアやのに頑張ってんな」クッソww
斗亜「僕誘われてない…」
小島「俺もや。なんで教頭や校長誘って担任誘わんねんおかしいやろ…じゃあ斗亜くんに文章読むな。嶋﨑斗亜くん!君は成績も良くて、友達もたくさんいて…斗亜「この状況見て!??友達おらんやん!!!!!」
小島「ああごめん…君は成績も良くて、友達がいなくて…斗亜「待ってそれは失礼やん!??」
小島「ごめんごめん…君は習字が得意でしたね。いつも習字の時間になると友達がまわりにたくさんいましたね。」
斗亜「いやおらんかった!あんなん飾りや…」
小島「…習字の時間にはまわりに飾りがたくさんいましたね!」ww
斗亜「先生…僕寂しいねん。」
小島「俺もや…」
斗亜「もう💢!!!」小島を殴る
小島「痛っ!なんやっ!」
斗亜「くっそー!」また殴る
小島「俺だって殴りたい気持ちや!」拳かまえる
斗亜「殴るん?体罰や!!」
小島「💦まだ殴ってないやん…」
斗亜「殴りーや!ほら!!!」クソガキww
小島「体罰はアカン…」
斗亜「びびりやな!」
小島「…先生もうイヤや…」
斗亜「あ!2年3組のみんな!!」
小島「え!?」
斗亜「ドッキリ大成功やって!!」
小島「ってドッキリやったんかい!」
「ありがとうございました~!」


12/21夜
斗亜「やっと松竹座についた!…わ♡」設定大事だね笑「みんなペンライト光らしてて綺麗だわ~こじこ遅いなあ~」
小島「ごめーん待った?」
斗亜「こじこ何してたん?」
小島「ファンレター書いてたら遅くなっちゃった💦もぉー新幹線で書いてたから字がガタガタッ♡」www
斗亜「あるあるね。誰に書いてたの?」
小島「誰!?誰って決まってるじゃない颯太くんよ♡」
斗亜「え?颯太って奥村くん?」
小島「そうよ♡」
斗亜「ちょっと前まで康二くんって言ってたじゃない!」
小島「康二…?ああ、康二は昔の話よ。だいぶ遡るわ。」
斗亜「でも颯太くんってイマイチじゃない?」
小島「颯太はたしかにかっこよくないわ」おいwwww「でも颯太は朗読ができるじゃない!康二に何ができるっていうの?あの人スーしか言わないじゃない!スースー言って!なによスーッて日本語喋りなさいよっ!」
斗亜「そんなディスって良いんですか!?康二くんだけじゃなくてダイアン津田さんまでもディスってますよ!」
小島「なによいじってるだけじゃない。とにかく今は颯太なの!ところであんた、うちわはちゃんと作ってきたの?」
斗亜「作ってきたよ!見て!指差して♡」
小島「あんたっ…なによこれガタガタで汚い字!それに何?指差して。指差して!?(嫌味っぽい言い方)あんた指差されても誰も嬉しくないわよ」斗亜の胸をぐりぐり指で押す
斗亜「痛いッ!こじこに差されても嬉しくないよ!」
小島「誰から差されても嬉しくないわよ!それに最前列で指差してって、図図しい女!!!やだねー重い女!!!」
小島「あなた!ちゃんとメモ帳は持ってきた?」
斗亜「持ってきてないよ」
小島「あんたなにやってんのよ!自担の立ち位置をメモるのよ!!!」クッソwwwww「あんたにもメモ帳いっこあげるわ。ちゃんとメモ取るのよ!」
斗亜「あ!コンサート始まった!」
小島「メモりなさい!!!」
二人とも下向いてすんげぇ高速でメモりだすww
小島「あっちに移動したわよっ!」メモメモwww
小島「あーんもう!颯太くんぜーんぜんこっち振りむいてくれなーい!ちょっとうちわ貸しなさい!颯太くーん♡颯太くーん♡指差してぇー♡あらぁー♡きれいな指ね///指がすっごくきれい♡あ~綺麗な指///あっ!ちょっとあんたなにやってんのよ颯太くんあっち行っちゃったじゃないの早く書きなさいよ!!!」メモ取る斗亜
斗亜「コンサート終わったねえ~」
小島「あんた何の曲が一番良かった?」
斗亜「康二くんのソロ!」
小島「ハァ?あんたまだ康二のこと言ってるの!?それより颯太のサンダーバードよ!見た!?わたし確信したわ颯太はサンダーバードになって空を羽ばたくの!ほんとよ!?」www
斗亜「あ!康二くんだ!」
小島「え!?康二くん!?ちょっとあんたどきなさいっ!」斗亜を思いっきり突き飛ばしふっとんで尻餅つく斗亜
小島「あっあっあくっ///あくっ握手ッ///握手してくださキャーーー!!嬉しい///スーッ♡スーッ♡…康二くん最高っ///…スーッ///」キモヲタにも程があるww散々ディスってたスーをちっさく連呼するこじこ(笑)
斗亜「こんな風にいろんなファンがいますが、その一人一人を笑顔にして帰ってもらうのが、僕たちの仕事です。」客席から拍手が(笑)
「どうも、ありがとうございました!」


12/22
・「そば物語」
斗亜「あ~お腹すいたなあ~さっき頼んだのまだこーへんなあ~」
小島「ちりんちりーんちりんちりんちりんちりーん♪嶋﨑さん家はここかな…?あ、嶋﨑さんかな?蕎麦屋ですぅー商品の方持ってきましたー」
斗亜「カツ丼!ありがとう!食べたかってん!」
小島「ひとつ言わしてもらってもええかなあ。うち蕎麦屋なんですわ。蕎麦屋でカツ丼だけ頼まれるのはこれ新しいパターンですね。異例のことでありまして、普通セットで頼むでしょカツ丼は。なんで蕎麦屋でその脇役のカツ丼だけ頼んでメインのそばを頼まへんねん。これピザ屋行ってスパゲッティーだけ食べるようなもんですよ。そういう特殊なことはやめてほしい。」
斗亜「さっきから屁理屈ばっかりやん!靴に入ってるのは靴ベラやけどな!」
客「(笑)」
小島「…腹立ったなおもんないわ!それじゃ帰らしてもらいますわ~」
斗亜「~翌日~」「あ~さっき頼んだのまだかな~」
小島「ブブーーンブンッ」足蹴ってバイク止める(晴太郎みたい)
小島「嶋﨑さん家はここかな~ピザ屋でーす。頼まれてたスパゲッティーです~」
斗亜「ありがとう!」
小島「ハッ…!あんた…昨日の嶋﨑さんやないですかー!!」
斗亜「なんでピザ屋やってるの!?」
小島「嶋﨑さんが変な頼み方するからクビになったわ。カツ丼ばっかり配ってる思われて。嶋﨑さんカツ丼だけ頼んだからもう一生会いたくないですわ!さよなら!」
斗亜「~60年後~」
小島「えっとぉ~嶋﨑さん家はここかな~」腰曲げたよぼよぼの小島じいさん出てくる
小島「和菓子屋ですぅ~」
斗亜「あ、はい~」同じく腰曲げたよぼよぼの斗亜じいさん(笑)
小島「頼まれてた柏餅の、葉の部分になります~」
斗亜「ありがとう~」
小島「あんた!まーた嶋﨑さんやないの~60年たってもずっと一緒やなぁ~」
斗亜の肩持って寄り添って
小島「60年たっても変わらない友情がある!」
まさかの友情の話だった笑


12/24
・「クリスマスの夜」
斗亜「僕は銀行員の息子!銀行ついた~!😆だから今日は、ここで寝るの!今日はクリスマスイブだね!サンタさん来たらいいなあ♡」
小島「ハハァ~~~俺は銀行強盗!」拳銃突き上げてる「クリスマスイブで油断している銀行を狙いにきた(ニヤッ)うぃーん」自動ドア「おーい!俺は銀行強盗だ!早く金を出せ!」
斗亜「サンタさん!」
小島「ん?サンタさん?俺か!?俺はサンタじゃない銀行強盗だ。金を出さないと撃つぞお前!」
斗亜の胸に拳銃突きつける👈
斗亜「僕が欲しかったのはこんなエアガンじゃない!」
ぺしっ(拳銃飛ばすww)
小島「今結構放ったなw」
斗亜「欲しいものがあるの!」
小島「欲しいもの…?」
斗亜「僕と一緒に寝てくれない?」
小島「!?どうして…」
斗亜「僕のパパもママも残業で…一緒に寝てくれないの😣だから一緒に寝てくれない?」(このあたり小島ずっとにこにこーって笑ってたww)
小島「こんなおじさんでもいいのか?」
斗亜「うん!サンタさん、おやすみ」
斗亜一瞬で寝る
小島「すぐに寝るんだな笑」
すっと起き上がり
斗亜「一緒に寝てくれるお礼にこれ(´・ω・)っ」
小島「いいのか…?こんなに札束を…!!!」ww
小島「でもお金なんていらないよっ…。(声のトーン下げて)ありがとう少年…少年のおかげで本来の大切なことを思い出したよ。少年、またな。いつかまた会おう~」
小島「~次の年~」捌ける
小島「ハッ…!お前は…!」
斗亜「パパ!今日はクリスマスイブだね!」
小島「少年!良かったな!😊」
フランクに話しかける小島
斗亜「パパ!あの人変人だよ!!!」
小島「どうも、ありがとうございました~!」


12/25
斗亜「今日はクリスマスですね。あと、千秋楽ですね!小島くん、遅いなあ~。まあ一人でできるからいっか!」
小島「斗亜~斗亜斗亜斗亜斗亜~~~」
斗亜「どうしたんですか!?」
小島「俺はここにはおられへんねん。もう松竹座にはおられへん。」
斗亜「なんで!?」
小島「じつは俺、小島くんじゃないねん。未来から来た、戦闘型サイボーグコジマンやねん。」コジマンww「斗亜くんが一人でこのコーナーできるようになるまで見守ってたんや。ああ…お迎えが来たようだ……」
斗亜「小島くん!こんな終わり方でいいんですか!」
小島「ほんまごめんな……」コジマン連れ去られる
斗亜「…小島くんがもしいなくなったとき、どうしても1人じゃ無理な時に読んでって残してくれた手紙。読もっと。『拝啓斗亜くんへ。この手紙を読んでいるということは、もう僕は松竹座にはいないということですね。斗亜くんはもう一人でも生きていけます。さようなら。』…こんな手紙嘘だ!!、、、そうだ!小島くんにまた会いたいなら僕がロボットを作ればいいんだ!」
斗亜「~30年後~」
小島「こんにちは、小島くんです。斗亜くん、また会えたね。そうだ斗亜くん、一緒に舞台しよ!」






質問コーナー

11/30
斗亜「ルパン役やってた嶋﨑斗亜です!」
小島「銭形役の小島健でーす!いや~カリオストロの松竹座良かったですね~」
斗亜「ルパンどうでしたか?」
斗亜が客にマイク向けて答えさす。
答えを復唱する斗亜「楽しかったみたいです!」
小島「あー、楽しんでいただけたなら良かったです」
斗亜「今日はどこから来ましたか?」「大阪です!」
小島「斗亜くん、大阪といえば?」
斗亜「んー、たこ焼きですね」
小島「良いですねたこ焼き。おいしいですもんね。ってなんでやねんー!じゃあちょっとたこ焼きの食レポしてみてや」
斗亜「わかりました。…(もぐもぐ)タコおいしいっ😆」
小島「たこおいしいなぁ〜(デヘデヘ)俺もおいしい気分なったわ~(デヘデヘ)」ヘラヘラの顔でクネクネしながら腰曲げて斗亜に言う感じ(笑)
斗亜「今日は誰を応援しにきましたか?」「大橋くん!」
小島「あ、大橋くん!大橋くん良いですよね、大橋くんは踊りも上手いですしねー。斗亜くんは誰を応援してるんですか?」
斗亜「大西風雅くん!」
小島「お、じゃあ風雅くんに向かってエール送りましょう!」
斗亜「じゃあ、ソーラン節で…どっこいしょーどっこいしょ!×2ソーランソーラン!×2どっこいしょーどっこいしょ!×2」
小島「あソォ~ランッ、ソォ~ランッ♪ソォ~ランッ、ソォ~ランッ♪」手が盆おどりみたいな動きをしながら横揺れしてソーランソーラン言ってる小島ww
小島「ソーラン節みんなにもやってもらおうよな~」
斗亜「どっこいしょーどっこいしょ!どっこいしょーどっこいしょ!」
小島「みんなも一緒にー!あソォ~ランッ、ソォ~ランッ♪」
客(ソーラン…ソーラ………なにこれ)
小島「・・・カオスやな。」
客「wwwwww」
小島「次のプレゼント出てきましたね~なんと、次のコーナーでは今年大ブレイクしたあの方が来てくださってます!誰やと思います?」
斗亜「ザ・たっちさん!」
小島「ちょっとぉ~!ちょっとちょっとぉ~!(言い方がふにゃってるww)って古い!」
小島「それでは次の曲です、どうぞ!」


12/1
斗亜「夜神月役をやってました嶋崎斗亜です!」
小島「ケン役をやってました小島健でーす!いやあ、松竹座のデスノート、良かったですねぇ~~~」
斗亜「どこから来ましたか?」「岐阜です!」
小島「あ~~~ぎぃ~ふぅ~~~ねぇ~~(デヘデヘ)」ぎ~ふぅ~言いながら腕を上げて顔の横で引く動きする(おそ松さんのシェーみたいな手)
小島「ねぇ~また一個ギャグができましたねぇ~どうぞ次から使ってくださいね~ぎぃ~ふぅ~~って」トークの緩さがすごいぞ。
小島「(斗亜に)どこから来ましたか?」
斗亜「大阪です」
小島「大阪ぁ~~~(デヘデヘ)そこはぎぃ~ふぅ~~ってやってほしかったんやけどなぁ~次からやってこ~な~!ぎぃふぅ~~」
もう一人聞く
斗亜「どこから来ましたか?」「京都です!」
小島「おお~、京都と言えばなんやと思います?」
斗亜「京都は…、友達の家があります!」
小島「いやマニアックすぎるわ!京都ってお寺とかいっぱいあるじゃないですかあ~」
斗亜「大寺くん!友達です!」ww
小島「一本取られたわぁ~~(頭抱える)俺も成長するわ!」ww


12/2
小島「いやーどうでしたかアンドレーの3日間!この舞台考えたの実は俺なんですよぉ~お客さんにも感想聞いてみましょか?」
斗亜「どうでしたか?」「めっちゃおもしろかったって」
小島「あ~おもしろかったですか~でもほんとは感動してほしかったんですよぉ~まあおもしろくてもいいですね!」
斗亜「どこから来ましたか?」「大阪です」
小島「大阪ぁ~大阪といえばなんですかねえ?」
斗亜「大阪といえばー、、ユニバーサル・スタジオ・ジャパン!」
小島「ユニバあるね~でもユニバです!って名前そんな出したらあかんやつやね!」ww「アトラクションパーク、とかにしとこな~今後の活動にも関わってくるで。」ww
斗亜「どこから来ましたか?」「千葉です」
小島「お~!千葉といえば野球がありますね~千葉ロッテマリナーズ」マリーンズな。
斗亜「わかります!」
小島「わかってくれへんと思ったけどわかってくれて良かったわ!」
斗亜「良かったですね。」良かったですねwwwwww
小島「うん~もう少し乗ってほしかったわ!笑」
斗亜「どこから来ましたか?」「広島です!」
小島「広島!探しましたよぉ~!!」
斗亜「なんでですか?」
小島「なんでやろな。広島といえばやっぱりカープカープ女子かどうか」
客「カープ女子じゃない!」
小島「違うんかー!惜しいなー!あと一歩やったんですけどね」何がww
小島「広島といえばもみじ饅頭じゃないですか、ちょっと斗亜くん、ここで食べてみてくださいよ」
斗亜「もみじ饅頭…もみじまんじゅう、の形してるの。(手でおっきくもみじまんじゅうの形を描く)食べました。甘い…!(ふふっ)」
小島「これがかわいいや。(ドヤァ」
斗亜「じゃあ小島くんは…」
小島「ん、次のプレゼントがあります!」ww
終始まあまあ噛み合わない二人の会話ww
あと客席当てで誰にしようかな~とスキップしながら客のとこまで駆け寄った斗亜ヤバイ


12/4夜
小島「お客さんいっぱいおるやん!ちょっと斗亜くん聞いてみてくださいよ」
斗亜「今のやつどうでしたか?」
客「良かったです」
小島「最初の道枝くんと長尾くんのやつとどっちが良かったですか?」
客「最初の」
小島「あ、最初の…!次のお客さん行こう」ww
斗亜「どこから来ましたか?」「東京」
小島「東京ー!わざわざ遠いところからありがとうございますぅ」斗亜と二人揃って客の方に丁寧にお辞儀ww
小島「東京といえばなんですか?」
斗亜「スカイツリー!」
小島「スカイツリーかあー!でも僕東京タワー派なんですよぉ。じゃあスカイツリーと東京タワー、どっちが強いか勝負しよや(ん?笑)せーの、」
二人揃ってたけのこにょき、みたいな、Aみたいなポーズ
小島「斗亜くんなかなかやるやん」
斗亜「だろ?」
小島「斗亜くんもなかなか強かったけど俺の方が強い。お客さんどっちの方が強かったですか?」
客「(斗亜を指差す)」
小島「今日のお客さん俺に気合わんの多いわ!次いこ!」自分が選ばれないとすぐに次にうつろうとする流れww
斗亜「どこから来ましたか?」「岡山」
小島「おおー!岡山!岡山と言えばー、、オカザエモンとかですねえ!」
客(それ違うww)
斗亜「いやオカザエモンって!それ言うなら岡崎県ですよ!!」
客(それも違うww)
小島「あー、違うかー!(頭後ろに手を当てててへっとする)今ちょっとおかしいねん。これ今日のお客さんのせいですよ?💢お客さんがおかしい!」ハァ?ww
斗亜「お客さんのせいにしたらあかんですよー!」言い方かわいい
小島「はい、すいません💦」素直
斗亜「クリスマスのプレゼントはなんにしましたか?」
客「…。」
小島「クリスマス、まだ決まってないねん!」
斗亜「じゃあ小島くんは何をもらいたいんですか?」
小島「僕はイースター島のモアイ」
斗亜「モアイもらって何するの?」
小島「前一緒にバッティングセンターに行ったんやけどあいつ顔でかいから入られへん。」
斗亜「じゃあ遊んでませんやん!」
小島「モアイは俺と話したいねん。いつか人間になりたい!言って。妖怪人間みたい☆」ww
斗亜「どこから来ましたか?」「神奈川」
小島「あー、神奈川!神奈川はわかりますよ、横浜があるとこ!(ガッツポーズ)」
斗亜「有名なものは?」
小島「・・・。いやわかるやん俺のこと」笑
(小島に振ったってちゃんと答えられないってこと)


12/6
小島「どーでしたか?」
斗亜「どうでしたか?」
客「おもしろかったです」
小島「あーおもしろかったですか、ありがとうございますー(ぺこり)」
小島「笑いもあったんですけど、これは感動と友情も取り入れてたんでこれはすごいですね」自画自賛
斗亜「どこから来ましたか?」「京都」
小島「京都、わざわざありがとうございますー(ペコリ)」
小島「京都といえば、寺。お寺といえば一番のおすすめはなんですかねえ?」
斗亜「一番おすすめはーーー、、、大寺くんとかですかね!僕の友達です!」出た大寺くんww
小島「いや他にないんー?」
斗亜「めっちゃおもしろいんですよ大寺くん!」
小島「めっちゃおもんないわ聞いてるこっちは。」笑
小島「他にないん?例えば金閣寺とか」
斗亜「金閣寺じゃなくてー、銀閣寺!金は高そうだけど銀はなんかそんな~めちゃくちゃー、、高くは無さそう」手ぶり多くて頑張ってしゃべってる
小島「うるさいお前黙れ!」
小島「僕ひとり聞きたい人いてて、」
駆け寄る
小島「どこから来ましたか?」
男性のお客さん?で、たぶん京都って答えた人の連れで京都から来てた。
小島「あっ一緒か(笑)僕がね、行ったとき「なんでこっち来るんやぁ~😳♡」って、乙女より乙女してた」笑
斗亜「プレゼントなににしましたか?」
客、まだ決まってない
小島「まだですよね、クリスマスプレゼントとかそれはプレゼントとか千秋楽に聞くべきや。」「斗亜くんは何が欲しいん?」
斗亜「チョウチンアンコウ!」
小島「チョウチンアンコウで何するんですか?」
斗亜「自転車のライト、明るいかなーって!(o^-^o)」
小島「自転車のライト、、それどこに置くん?」
斗亜「カゴにいれます!」
小島「それはぎっしりつまるなあ、カゴに。でもチョウチンアンコウでかいからカゴ入られへんかもやで?」
斗亜「その場合は頭に乗っけるんで!」
小島「頭にのっけるんかー(笑)まあ結果なんでも大丈夫やな若いうちは!」


12/7
小島「良い舞台でしたねー!お客さんにも質問してみましょか」
斗亜「白雪姫とメロスどうでしたか?」
客 おもしろかったです
小島「あー良かったですー。死んでしまうけど乗り越える、という感動がありましたね。」
斗亜「どこから来ましたか?」「大阪」
小島「大阪ー!大阪といえばたこ焼き、斗亜くんはたこ焼きの中ではなんのたこ焼きが一番好きですか?」
斗亜「………んー、、、」
小島「普通のたこ焼きか?」
斗亜「普通のです!」
小島「じゃあ斗亜くん、いまここに普通のたこ焼きがあると思って、食レポしてみて。こういうのが仕事に繋がると思うで」
斗亜「(もぐもぐ)熱い!!!」
小島「熱いなー😊wwwでも熱い!じゃあかんわ。美味しさを伝えれるようにならんとな。これからやってこな。」
斗亜「将来の夢はなんですか?」「お嫁さん!」
小島「お嫁さん!リアルなん来ましたー!!!」ww
小島「斗亜くんは将来なんになりたいんですか?」
斗亜「よーせーるい!」
小島「ん?よーせーるい…!?(かわいい苦笑いする)」
斗亜「両生類!!」
小島「あ、両生類!それはなんでですか?」
斗亜「水の中でも呼吸ができたら便利だなあと思って!」
小島「うん、たしかに便利やけど使わんよね。」
斗亜「使いますよ!」ww
斗亜「どこから来ましたか?」「兵庫」
小島「あ兵庫ー。兵庫といえば甲子園とかキッザニアとかね」キッザニア、で結構笑いが起こるけど気にしない小島「いろんなもんありますよね。斗亜くんはなんだと思いますか?」
斗亜「大西流星くん!」
小島「wwあーーーそやなwwこれなんて返したらいいん?wwまあたしかに大西もだけど他にもないか?」
斗亜「いろいろありますよ!」
小島「まあなにかはわからへんな!笑」


MC
濵ちゃん登場。なんやかんやトークしてから、コントが気になった、と触れてくれる。
濵田「あんなちっちゃい子に「お前誰!?」って!「踏んでった!」って!笑」
?「あれ毎公演違うんですよ」
濵田「えっっ!??????すご!!!!!!!」
康二「呼んでみる?小島と斗亜」
?「他にもデスノートとかやってた」
濵田「え!めっちゃ見たい!!!」
小島と斗亜下手から登場
濵田「うわ!近くで見ても(斗亜)かわいい!!」
康二「小島もかわいい顔してますよ」
濵田「(小島を振り向いて)うん、凛凛しい顔!!」ww
小島りりしい顔と褒められてふにゃふにゃ笑顔になる。
一番自信のあるコントをしてくれ、ということで
小島「ウサギとカメとメロス」
斗亜と一緒に寄り添って話し合いながら花道を後ろに向かって歩いていく姿がかわいい。
3階席は花道が見えるか?と龍太たちが気にかけて、
「「見えなーーい!」」と言われ前に移動する斗亜
龍太「見えるーー?」
客「オッケー!」
龍太「オッケーってなんや!!!💢」ww
(小島は後ろでスタンバってる)

ウサギとカメとメロスを披露する。
濵田?「一番の自信作の割に結構忘れてたな!笑」ちょいちょい噛んだり間があったりした。
斗亜が入所したばかり
濵田「どんくらいなん?」
斗亜「4ヶ月です」
濵田「よんかげつ!??!?えっ!???」
名前何て言うん?
斗亜「しまさきとあです」
濵田「とわ?と?」
斗亜「とあー、です」
今時の名前はかっこいいなあ~と皆。小島、斗亜が話してるときずっと破顔してる。ふにゃーって笑ってる。
濵田「ごめんな?スタンバイしてるのに出てこなあかんかったな?」
小島「はい」
?「お前はい!ってそこは「そんなことないですよ~」とか言うとこやろ!」
濵田「いやええねんええねん!!小島くんはこのままでええねん!このままで良いよ」
小島「はいっ!」
濵田「小島は小島のままでいい」
小島「はいっ!」
濵ちゃんに腕掴まれて力説されてはいっ!て答える小島かわいい
康二「小島、自分のギャグやっとくか?」
小島「自分のギャグ!?あ、自己紹介ギャグを…」
濵ちゃんの方を向いて
小島「ビバ!コビバです!」コビバです!で足を広げてぴょんっと軽く飛ぶ。ニコニコしててかわいい。
小島のギャグを濵ちゃんにもやってもらうことに
濵田「え!??」
小島「(小さい声で濵ちゃんに)ビバ!ハマビバです!」wwwwwwww
濵田「ビバ!ハマビバです!」やってくれた。
濵ちゃんに拍手して、向かい合って握手する小島。
濵田「まさかこんなプレゼントいただけるとは」お辞儀する小島
WESTドームおめでとうございます、という話題で
「おめでとうございます」としっかりマイク使って言ってお辞儀する小島。
濵ちゃん捌ける
濵田「ごめんな、次のスタンバイあったやろ?」
小島「すいません」お辞儀ペコリ「ありがとーございましたー」ペコリ

さあそろそろ次行きますか、という話の時に指がビバってたww
小島、煽りをやらせてもらうことに。
?「さんかーいにかーいいっかーい!ってやつ」
小島「あ、1階2階3階って(ボソッ)、、、じゃあ、1階2階3階!って言ったらビバ!って言ってください」ww
小島「せーの、3階ー!」
\ビバー!/
小島「2階ー!」
\ビバー!/
小島「1階ー!」
\ビバー!/
小島「みんなぁー!」
\\ビバー!//
小島「続いてのコーナーも盛り上がっていこうぜー!」


12/11昼
小島「大阪ぶんぶん隊という舞台をやらしてもらってね、どうでしたか?」
斗亜「大阪ぶんぶん隊どうでしたか?」「かわいかったって!」
小島「良かったやん」
斗亜「いや小島くんにたぶん言ってますから!」
小島「いや絶対ちゃうやろ。」「斗亜くんはかわいいって言われるのはどうですか?」
斗亜「かわいいは嬉しいけど、、小島くんがかわいいですよ!」
小島「いや俺に振るのやめろよぉぉ~…」←かわいい
斗亜「どこから来ましたか?」「広島県!」
小島「わざわざ遠いところからありがとうございますー(ぺこり)広島と言えばなんですか?」
斗亜「んー、広島焼き!」
小島「広島焼き。でもたしかこれ広島焼きって言ったらダメなんですよ。広島のお好み焼き、って言わなあかんやつ。気いつけやー」
斗亜が次の質問者探してウロウロ
小島「奥!奥!」指で上手指す
斗亜「クリスマスプレゼントはなんにしましたか?」
客決まってない。沈黙になってすぐに小島喋る
小島「あっ、まだ考えてないみたいやなあ。クリッ、クリスマスプレゼント(噛んだ)決まってる人いますかー?(手をあげさせる)あ、」
手を上げた客に答えさせる。
斗亜「関西Jrに舞台をもっとやってほしいって!」
小島「ありがとうございますー。でももっと物理的な物の方が嬉しかったですけど」ww
斗亜「どこからきましたか?」「大阪!」
小島「ああー、大阪県!」
斗亜「いや県って!笑」
小島「一緒の県ですね」ww


12/16
小島゛カメラマン物語゛の感想を聞いてみようと。
斗亜「カメラマン物語どうでしたか?」「おもしろかった!」
小島「あ、おもしろかった、ありがとうございますー(ぺこり)」
首に巻いてたストールが落ちてきたのを巻き直しながら
小島「斗亜くんこれはどーゆー話でしたか?」
斗亜「えっとー、ひとりの子役が映画を撮る最中に起きた出来事、ですか?」
斗亜「どこから来ましたか?」
小島「ちょっと待って。いっつも質問やってて答えない人いるから答えたい人手上げてください。答えたい人ー?」まばらに上がる手「もっとー?」増える手「もっとー!??」結構手が上がる「じゃあ一斉に答えてもらいますーせーの、」
\\○○○!!//
小島「何言ってんねんお前らー!!!💢💢💢」逆ギレwwこれやりたかっただけwww
小島「いやー、、、」
斗亜「小島くんが悪いんですよ!」
小島「💦俺がみんなに聞いたんが悪いんや💦」
ちゃんと普通に質問し直す
斗亜「どこから来ましたか?」「東京!」
小島「東京といえばなんですか?」
斗亜「んー、スカイツリー!」
小島「斗亜くんはスカイツリーですかー、でも僕は東京タワーですねー。これは譲られへん。」「東京タワーとスカイツリーどっちが強いか勝負しよ。いきまーす、」
ふたりともAみたいなポーズとる
小島「・・・誰得やねん。」誰得www「なんもよくない。」


12/17昼
斗亜「デンジャラスマスクどうでしたか?」「おもしろかった!」
小島「おもしろかった、ありがとうございます~。いや~また新たなキャラが誕生しましたね!まさか僕もこんな格好するとは思ってなかったですね。ぜひデンジャラスマスクこれからも続編の方楽しみにしててくださいね。」
斗亜「どこから来ましたか?」「奈良!」
小島「奈良といえば、大仏。大仏といえばいろんな大仏がありますけど一番好きな大仏はなんですか?」
斗亜「一番好きな大仏ですか?……奈良の大仏!」
小島「………あーーーー、それ奈良県の大仏全部ちゃう?」ww「奈良の大仏また今度一緒に見に行こか?教えてやるわ😊」
斗亜「はい!」
斗亜「クリスマスプレゼントは何がほしいですか?」客がわたし?ってしたんか知らんけどあなたですよ、って感じで優しく手で教えてあげてた小島
「まとくん!」
小島「(笑)まとくんはちょっとあげれないっす申し訳ないですけど」「斗亜くんは誕プレ…クリスマスプレゼントには何をもらったことありますか?」
斗亜「鉛筆の3本セットもらいました!」
小島「んー、それはちょっといらんかなー😊俺は絶対にいらん😊」おい小島ww


12/19
小島「いやー歴史ニュースノンフィクションでお送りしましたね~」
斗亜「本能寺の変の小島さんはどうでしたか?」「笑いました!」
小島「ああ、どうもシンプルな感想ありがとうございます笑」ww


12/20昼
小島「いやー、勇者斗亜、良かったですねえ~」
斗亜「勇者斗亜どうでしたか?」「よかったです!」
小島「あ~ありがとうございます。斗亜くんは勇者斗亜どうでしたか?」
斗亜「魔王を倒せてよかったです!」
小島「そうですねー、でも今回やって魔王の気持ちもわかったと思ったんでね、倒すのもほどほどにしときましょうね」
斗亜「じゃあ倒しません!」
小島「、、うん、倒さんかったらゲーム進められんやん(笑)」ww
斗亜「どこから来ましたか?」「東京!」
小島「あー、違う県ですねぇー」ww「斗亜くんは東京といえばなんですか?」
斗亜「東京といえばー、スカイツリー!」
小島「あースカイツリー!」右手を上に上げてスカイツリーっぽい形つくる「なんでスカイツリー好きなんですか?」
斗亜「もっと、おっきくなりたい!!」
小島「どんくらいおっきくなりたいん?」
斗亜「ひゃく、、、」
小島「うんそれはちょっと違うやろ(笑)」
斗亜「1000キロメートル!」
小島「ww1000キロか!果てしなく長いな。」ww
斗亜「・・・っ(ド忘れしたっぽい)えーっと、えっと、、、!クリスマスプレゼントはなんにしましたか?」小島前のめりになって斗亜の質問見守ってた。無事質問できたらお辞儀してた笑
斗亜「お洋服!」
小島「あー、お洋服、くれるといいですねえー」ww


12/20夜
小島「『アンドレーの地球危機一髪』よかったですね~」
斗亜「アンドレーの地球危機一髪どうでしたか?」「おもしろかった!」
小島「ありがとうございますー。なんかね、途中(奥村)出てきておもしろかったですもんね。俺もやってて楽しかったですもん」たしかに隕石に手をかざしながら、奥村が喋ってるとき小島めっちゃ笑いこらえてた(笑)
斗亜「あなたには愛の力はありますか?」ww「あります!」
小島「同士ですね。」ww「俺たちは愛友やな。」
小島「じゃあ次はちょっと僕に質問さしてください。愛は地球を救えますか?」マイク差し出す
客「救えます!」
小島「愛は偉大なり。小島の名言出ましたね。これ小島の名言です、愛はいだっ…愛は偉大なり。」
斗亜「自分で言ってて噛んでますやん!」
小島「ダメですね、ちょっとメモっておきます。」
斗亜「どこから来ましたか?」「大阪!」
小島「ああ、大阪県!」
皆 違うww
小島「あーー💦これ前も間違えてもーたんですけど、でも何県から来たんですか?って県聞いてるのに府答える方がおかしい。」
斗亜「そうですね」
小島「そこは俺の意見わかってくれるんか(笑)」
別の客に再度質問
斗亜「どこから来ましたか?」「大阪!」
客席「(笑)」
小島「(答えた客の方に向かって)ああ、大阪"府"ね!大阪府っ!府っ!!!」ふっふ言うなwww


12/21昼
小島「今日は『卒業物語』やりましたね~」
斗亜「卒業物語どうでしたか?」「おもしろかった!」
小島「おもしろかった!ありがとうございます~!(ぺこり)次の質問いきましょか?」アッサリ(笑)
斗亜「どこから来ましたか?」「未来!」
小島「未来!ww考えてきたな!(笑)1列目考えてきましたよ~!」
斗亜「未来行きたいな~!」
小島「未来なんか見んでもええねん!」
斗亜「ドラえもんおりそう♡」
小島「お前それ言ったらかわいい言われる思たんやろー(笑)」
斗亜(うつむく感じ)
小島「照れてんなお前!笑」
斗亜が照れてうつむいて腕広げてくるって1回転しててかわいすぎた。


12/21夜
斗亜「ファンの…物まねみたいなやつ…、どうでしたか?」「おもしろかった!」
小島「おもしろかった、ありがとうございます。今回のはね、たくさん共感もできましたしね!」ww
斗亜「指は差されたい派ですか?」
斗亜「さされたい!じゃあ僕が指差しますね」最前の客に指差す斗亜
小島「ちょっと、わたしにも指差してよ」
指差してくれる斗亜
小島「なによ邪魔よ!指差さないでよ!」おいww


12/22
小島「友情のそば物語でしたね~」
斗亜「そば物語どうでしたか?」「おもしろかったって!」
小島「ありがとうございます。斗亜くんはどこが1番自信ありますか?」
斗亜「…なにがですか?」笑
小島「今回1番自信のあったところ」
斗亜「おじいちゃんの物まねですかね!でも靴ベラそんなにウケてなかったー😂」
小島「いやわりとウケてましたよ?笑」うん、そこそこウケてた
斗亜「蕎麦屋では何を頼みますか?」「蕎麦!」
小島「まあそばでしょうね~(笑)普通そば屋ではそば頼みますよね~。どこ出身ですか?」
客「京都」
小島「京都…!関西人やのにボケないという!!!」ww「フッてあげたのにボケしないという!!!」
斗亜「しゃーないですやん!」
小島「すいません💦怒ったらアカンな💦」


12/24
小島「今回は本格的な感動する舞台でしたね!」
斗亜「クリスマスの夜、どうでしたか?」「おもしろかったって!」
小島「おもしろかった、ありがとうございます~」
斗亜「(客が)斗亜かわいいって!でも小島くんもかわいい!」
小島「いや小島くんはかわいくないやろー小島くん今回の舞台ひとつもかわいくない」
小島「今回感動の舞台やったんで笑いじゃなくてううっ😭っていうのを想像してたんやけどな。次の質問いこか」
斗亜「どこから来ましたか?」「石川県!」
小島「石川県!違う県からどうもありがとうございます~石川県といえば斗亜くん何やと思う?」
斗亜「んー、、、」
小島「そりゃわかるやろ、もうこのコーナー1か月もずっとやってきてんねんから。」
斗亜「うーん…」
小島「すいませんこいつ勉強不足で。」
斗亜「じゃあ小島くん石川県といえば何やと思いますか!?」
小島「…お!プレゼントの用意ができたみたいやな~」wwww


12/25
小島「実は僕がサイボーグって知らなかったでしょ?」
斗亜「今回の舞台、どうでしたか?」「かっこよかったって!」
小島「かっこよかった!多分小島くんいるんでね、かっこいいは僕の専門なんでね」ww「かっこよかったっていうのは初じゃないですかね?今までおもしろかったとかが多かったんで。ありがとうございます」
斗亜「どこから来ましたか?」「三重県!」
小島「あー、大阪じゃないところからありがとうございますー。」
斗亜「ありがとうございますっ!!!」声おっきい
小島「良いあいさつやな😊」
小島「三重県といえば、志摩。エスパーニャ。斗亜くん行ったことあります?」
斗亜「…。」
小島「志摩スペイン村。」
斗亜「何年か前に行ったことありますよ!」
斗亜「誰のファンですか?」「流星くん!」
小島「あー、大西流星くん。良いですよね~かわいいですし。優しいし。」
斗亜「斗亜も流星くんめっちゃ好きです!」
客\かわいい…/
小島「…それ(かわいいを)狙ってました?ビジネスじゃなくて?」おいww
斗亜「狙ってないですよー!」
小島「まあ大西くんも喜んでると思いますよ。」