読者です 読者をやめる 読者になる 読者になる

関西ジャニーズJr. 大橋和也くん、小島健くんを中心に主に現場記録をまとめています。

16/4/10、11

4/10昼

コント:執事
執事 文一西畑大西河下
マネージャー 小島
女装客 龍太康二


まずマネージャーが小島でざわつく客席 笑

小島「お前ら挨拶はバッチリやな」
ちっさく手をパチパチ拍手する小島
全員「・・・いや(挨拶)まだ!まだまだ!」ww(段取り間違えた)

執事たち「お帰りなさいませ~お嬢様~」
小島「お前ら挨拶はバッチリやな」

西畑「なんで(小島は)こっち側じゃないん?」
小島「…ん、早速~」
西畑をスルーする小島wwとまどう西畑ら。


マネージャー小島によるカフェの説明タイム。聞いている皆が不安になるようなたどたどしい喋り。とりあえず頑張ってる。手をずっと動かして手振りが多い。喋り方が独特。(いつもの感じ)

小島「きみたちがひつじ(執事)(喋り方がふにゃっとしてる)で、…」「とりあえず(康二と龍太は)座って、(執事に向かって)お前らちゃんとしろや」雑ww

お嬢様が座るとき何も動かないマネージャー
文一?「マネージャー椅子引けや!」
こっからだいたい文一の指示が無いと動けないマネージャー小島。

龍太「マネージャーちょっと~!」
小島「・・・はいなんでしょうか」
龍太「遅いねん!」
やり直し
龍太「マネージャ「はい(間髪入れず小走りで駆け寄る小島)」
龍太「今度は早いねん!!!!!!!」ww

喧嘩する龍太康二の仲裁に入る
小島「落ち着いて、落ち着いて」二人の肩ポンポン


小島「執事をご覧になられては?」←ここ噛んだ
小島「じゃあまずは、河下」
楽の自己紹介が良い感じに決まる。楽にグーサインする小島。
小島「次は、西畑。うん、今(流れが)良い感じだから。」
指で お前行け と指図する。
大吾くん「朝ドラ俳優だぞ」(ジャケット掴む)、と斎藤さん風に自己紹介。
大西「みんなの酸素になります♡(的なこと)」
文一「(口角上げた変な表情をしながら変な言い方で)浜中文一です」


小島「ここからは執事にロマンティックなドリンクを注文することができます」説明がものすごくたどたどしい。

河下「こちら飲めば整形の魔法が解けるドリンクです」
龍太「整形じゃないわよ!!!」
康二「整形よ!」
的に喧嘩がおっ始まる。(るたこじ終始喧嘩してる)
客が喧嘩してるのに全然仲裁に入ろうとしないマネージャー。文一たちに「マネージャー!」と言われやっと動く。

小島「次は、にしはた~。お前ドリンクがんばっwてくれフッ」笑ってる。

ドリンクが変なのばっかりとクレームが入る
小島「すいませんこんな感じなんですよぉ~。」ww


小島「ここからはキュンキュンサービスをしてもらうから」
文一「まずどういう風にキュンキュンさせるか聞かな」
小島「あっ…」(段取り間違えた)

キュンキュンシチュエーション
康二「崖から落ちそうなとき」
流れで龍太と康二が喧嘩して龍太のカツラがとれる。文一に指示を出されて止めに入ろうとするも後ろでオロオロするだけで止めに入れない小島。

西畑?「一人どう見てもおっさん(カツラが取れた龍太)おったけどいいんですか」
小島「おっさんでも…おっさんでもおじょーさまだとおもってやって笑」困りながらも笑ってる

大西「酸素ちゅーにゅー♡」龍太のおでこに指で酸素を注入する大西
康二「なんでこっち(龍太)なんや(怒)」
小島「特徴的な感じだから。」

?「龍太くんスナイパーみたい」
爆笑する小島

人質に取られたとき というシチュエーションで、なぜかお嬢様の龍太が犯人役になる。
最終的に西畑が康二を助けにきて、二人で床にたおれこむ。
グダグダになってきて仕切り直そうとし、
小島「(康二に向かって椅子を指差して流れ作業的に)座れ」

小島の命令に二人同時に崩れ落ちる文一と西畑www

次のキュンキュンシチュエーション担当で
小島「浜中、行け」
文一「(その前に)まずそっちをケアして!??」
喧嘩してるるたこじ
小島「落ち着いてください」

キュンキュンシチュエーション
途中まではデレデレしてる文龍。
龍太「ツンツン♡」文一の胸元をぬいぐるみでつんつんする。
文一「ぶっ殺したろか!」
龍太がハァ!?と言い、マネージャーどうなってんだよここの執事は!の流れに。
小島「ちょっと(文一の)気が動転してるんで」
文一「動転してんのはお前や!!!!!!!!!!」
西畑に盛大にどつかれる小島。

いつの間にかるたこじのそばに文一が行ってあれやこれや指示を出して回すようになって、
?「文一くんがマネージャーみたいになってる笑」
とか言ってたら本当にマネージャー交代させられて執事たちと一緒に並ばせられる小島。*1


お嬢様のリクエスト、「一発ギャグをやってほしいわ~」
一発ギャグ~って言われたときから笑いながらしかめっ面になったり顔がザワザワしてる戸惑いの小島。
文一に、ここは小島しかないやろ的な流れで指名される。
文一「ゴルゴか本田圭佑かどっちかな」
小島「…っww かしこまりました。」
小島 (サングラスをかける)「今から左足だけ本田圭佑になります」
膝が曲がったまま右足と左足を交互に出す。動きが変。謎過ぎて皆笑うしかない。

文一「じゃあゴルゴ13もやっとくしかないやん~」
小島(床にしゃがみこんで)「ヤバイ奴が近づいてきてる…奴が近づいてる…お前は後ろにいとけ…大丈夫だ…ババババババババババババーーーン!」敵を銃撃し始めたかと思いきや唐突に立ち上がりバーンつって腕を広げる。もう全員笑ってる。

次のギャグは小島よしおを全力で。
大西に小島よしおを本気で照れ無しでやらせる流れ。
文一「ちょっとでも恥ずかしがったら手前のブサイク(龍太)に殺されるわよ」にめっちゃ笑う小島。

龍太のガチの小島よしお(うぇーい うぇーい うぇーい あそれ!あそれ!あそれそれそれそれそんなの関係ねぇ×3 はい オッパッピー)怖い。最初のうぇーいがスカートバッサーしながらめっちゃとんで声張ってて狂気。

流れがすべて終わったあと、
?「マネージャーしっかりせえよ!」
小島「あ~~~。そやなあ~~~。」ww

小島「でもさ、この店俺がマネージャーやん、そのせいで今日潰れるわ」
~オチのBGM~
UMEに行くとき文一に頭どつかれる。笑ってる小島。


MCの始めに小島のマネージャーが棒読み過ぎて…のくだりで名前を出される。*2



日替わり漫才 文一小島溝口
向かって左から小島、溝口(二人の1歩後ろに立つ)、文一の並び。
「「はいどーもー!」」
浜中文一でーす!」「小島健でーす!」
文一「小島はさあ、漫才でボケとツッコミどっちやりたいとかないん?」
小島「本来はまあツッコミなんですけどぉ~、ボケとかもまあやるんすけどツッコミやりたいなあと。」
文一「ほんならどんなシチュエーションでやろうなあ~」
溝口「飲食店…」(ささやく)
文一「飲食店やろう」
小島「え、今なんか聞こえて」
文一「何も聞こえてないよ。飲食店やろう!」

文一「カランコロン」
溝口「・・・おもろい…」ww

小島「いらっしゃいませー。何名様ですか?」
文一「150人です」
小島「人多いねん!」
溝口「それ絶対中国人やん…」
小島「今中国人聞こえてんけど」
文一「え?」
小島「聞こえへんかった?」
文一「なんにも」

テーマを変えてやる
文一「次なんでやろうな~」
溝口「コンビニ…」
文一「コンビニやろう!」
小島「え!?今後ろからコンビニって聞こえたよなあ?」
文一「聞こえてへん。降りてきた」
小島「降りてきた!?ww」

小島「浜中今何してん?」
文一「今商品補充してんねん」
小島「何補充してんの?」
溝口「カモノハシ…」
文一「カモノハシ!」
小島「ってなんでカモノハシおんねん!コンビニにカモノハシおるわけないやろ!ちゃんとして」
小島「今それ何補充してん?」
溝口「羊羹かカモノハシかどっちか選んで…」
文一「カモノハシ!」
小島「いやなんで羊羹かカモノハシかでカモノハシ選ぶん!??」

文一「じゃあ次ボケとツッコミ変えてやろう。」
文一「まず何でボケよかな~」
溝口「小島健じゃなくて杉田玄白…」
文一「おうじゃあお前小島健じゃなくて、杉田玄白やれや!これええやん!」

「「はいどーもー」」
文一「浜中文一でーす」
小島「杉田玄白でーす」


(流れ失念)後ろの溝口に気づく二人。
「「あれ…?え…?まさか笑いの神様…!?」」
溝口「違います。カモノハシです。」
「ってもうええわ!ありがとうございました!」


小島からオファーされた文一。溝口の使いどころを悩んで、後ろから溝口の見たいものをささやく形になった。見てたみんなが「新しい形やなあ~」と口々に言う。
溝口が囁くとき、考えてるポーズをしてる小島は溝口が囁く度にニヤニヤ笑ってた。めっちゃ笑ってた。溝口が囁くたびに見てる皆と客が笑いをこらえるシュールなやつ。

文一「小島はどやった?楽しかったんか?」
小島「楽しかったです。」
ホンマかいな
小島「ホンマです」

小島は本当はどっちがやりたいん?
小島「ほんまはボケの方がいいかなあ~ってあるし、ツッコミの方がいいかなあ~ってあるし、、」
\だからどっちやねん/ww

最後お辞儀してはけていく。







4/11

コント:学校

先生 文一
生徒 先生に近い方から座り順→小島丈赤名大西西畑龍太康二

丈(この日見学に来てた。設定転校生)登場。
丈「ふ、ふ、ふ、ふ、ふ、ふ、藤原丈一郎です」の自己紹介をニコニコしながら頷いて見てる。

丈「よろしくね!(わざと舞台っぽい声の出し方するw)」と生徒たちと握手していく。
龍太だけには厳しい丈「足下ろせやゴルァ!」
龍太怒る。席についてからも龍太のことをすっごい睨む丈。
そんな茶番をニコニコ笑って見守る小島。


・「ボウリングで投げるとき、転けた時のごまかし方」
小島→足広げてビバ!のポーズ。もはや自信満々にビバ!してる。

大西赤名とそれぞれがやってる間もビバのポーズを保とうとする小島。
文一「小島は?」
小島「もうビバ!の一言だけ。」笑
文一に自己紹介しとくか、と言われる。
小島「ビバビバビバビバ!んー、ビバが長い。じゃあ短くしよう。ビバ!自己紹介できてへん。どうも、コビバです。ビバビバビバ!」


・「修学旅行の思い出」
小島「僕やっぱ、みんなでブラジル行ったやないですかあ。」
文一「お~、みんな(こっからの設定)ブラジルやで~」
小島「ブラジル行って、カーニバルが流行ってる。で踊ってて、僕もカーニバルに飛び入り参加しようと思って、、、ビバ!って入っていったらみんなもビバビバしだして…ビバビバビバ!(照れる小島)」ビバビバしながら横とびでくるくる半周回る小島。
小島「ビバ先生もやってたじゃないっすか?」ぶっこむ小島
文一「…ああ…ww」「お、おぉ~、俺もやってたなあ~」
文一教壇の前に出てきて、小島の横に並んで
文一「ビバ!ビバ!ビビビビバ!ビババババババババ!」小島と一緒にビバビバしてくれる先生。
大西「ビとバが多いww(ボソッ」
文一「もう小島はビバが来るの分かってたからなあ。立つ前から手がもうできてるもん!今度からみんなそこ注目してあげてぇ~!?」「小島は楽しかったか?」
小島「はい、楽しかったですね。(ニコッ」
文一とビバビバしてる小島楽しそうだった。ブラジルつってるときずっと手で丸作ってた。なにかな地球かな?


・「将来の夢」
ニコニコしてたら、一番手で文一に「小島!」と呼ばれまあまあの勢いで文一先生の方を向いて驚く。
小島「僕はやっぱし…」
立ち上がる小島。指がすでにビバってる。みんな気づいてクスクスなる。
小島「ん?なんかありました?」
文一「いや、なんでもない。気にせず行こう笑」
小島「将来は、僕のこの得意なビバ!を、世界共通にしたいなと。」
世界共通とは?から、文一とビバで会話しようとする小島
小島「ビバ!ビバビバ!」
文一「ビバ!ビバ!」
小島「ビバビバ!」
お互いにビバポーズで指を指し合ってビバの応酬。なんだこれは。

文一「自分のことビバで表現してみ。」
康二?「かっこいいビバ!」
小島「かっこいいビバ………、、」
小島「ビバビバビバ!!!」テンポよく右手→左手とアゴでV字作って決めポーズした後両手でビバ。まあまあスベった。


全員で心をひとつにしよう
・「緑の食べ物」
考えるときペン先をくるくるする小島。舌を口の中でペロッと出してたりする。かわいい…
書き終わったら、文一を見つめる。かわいい。
文一「おー、小島は早いな!もう書けたんか」
小島「書けました」

丈「パセリ(リチャの髪の毛みたいな(誰かがそう言った)、くるくるの絵つき)」
赤名「わさび」
大西「苺のヘタの部分(それを絵で説明してる)」
西畑「野菜」
龍太「ヘチマ」(ボケようとしたわりには微妙と文一に言われる)
康二「ドラえもんの絵」(なぜドラえもんの絵なのか説明したが、それがよくわからずイマイチウケない。康二「先生今日俺調子悪い~(>_<)」)

最後に回答した小島が、失言してしまう。*3

文一が小島の前に立ち塞がって迫る。
丈はこれはヤバイとステージから逃げ出そうとする。

西畑「小島フレッシュなんやからな!??」
小島「はい、フレッシュです。」

皆「頼むから書かんとってなー」
文一「ほんまこれは全部俺が言いました小島は何も言ってません!」


・「この中で危険人物」

全員、小島。
小島「僕」

文一「揃ったよ!」
小島「揃いましたね」ww
文一「危険人物やわ!もう先生大変!!!」

文一「全員の答えも揃ったしこれでOKとしましょう!」
イェーイ!といった感じに腕突き上げてぐるぐる回す小島(よくやるやつ)


オチ
文一「小島の危険行為で、みんな卒業できません」
頭抱える小島。

*1:必死に回そうとしての結果だったためか、交代させられ悔しそうにも見えた。

*2:ちなみに10日夜公演MCより文一談、上手く仕切れずグダグダになったことに対して公演後皆に謝り、夜公演でリベンジさせてほしいと自ら願い出た。その結果夜公演で先生役をやらせてもらった。

*3:雑誌より…失言してしまったことで公演中に舞台袖で泣いてしまった。